※旗を二回押さないと、「最後に~Scratcher」の変数が正しく表示されません。 ユーザー名を数値化したものをクラウド変数に 保存し、それを復元することで、実質ユーザー名を クラウド変数に保存することができます。 変換ボタンを押すと、ユーザー名が数値化され、 復元ボタンを押すと、数値がユーザー名になります。
https://scratch.mit.edu/projects/1351039759 ↑このプロジェクトで実際に使用しています。