参加シートをクリックすると次のコスチュームです 片方だけの参加も可能です 【収容プロトコルのお手本】 対象はサイト-██の人型収容室に収容される。収容室は常時監視カメラ2台および心拍・脳波モニターを設置すること。 対象との接触は現場担当の職員に限定される。 会話記録は全て保存し、週次レビューを行う。 対象が精神的動揺を示した場合、鎮静剤の投与を許可する。 【ルール】 ◆異形・人外、人型キャラ :〇 ◆多数参加 :〇 ◆チートキャラ :△(使用は禁止) ◆エロ・グロ表現 :△(コミュガを守る範囲で) ◆暴言・誹謗中傷、喧嘩 :× ◆確ロル(確定ロールプレイ:× ◆他作品のパクリ :× 【財団について】 SCM財団は、世界中に存在する異常存在や未知の現象を「確保(Secure)」「収容(Contain)」「監視(Monitor)」することを使命とする組織である。 財団は独自の研究・収容技術を駆使し、危険性の高いオブジェクトや現象を人類社会から隔離する一方、その性質や影響を科学的に観測・解析する。 オブジェクトの性質に応じて分類・収容され、安定性や危険度に応じた収容プロトコルが設定される。 財団は情報の秘匿と高度な組織運営を基本とし、現場職員・研究員・管理者・特殊部隊が緊密に連携して異常現象に対応する。 また、収容の安全性だけでなく、オブジェクトの動態や変化の監視にも重点を置き、長期的な観測記録を蓄積している。 その活動は、世界の安全と秩序の維持に不可欠であると同時に、未知なる現象の理解という科学的探究の最前線でもある。 SCM財団は、日々見えざる危険と向き合いながら、人類が安全かつ安定した環境で生き続けられることを使命としている。