超高速・素数極座標シミュレーター 素数を極座標(弧度法/ラジアン)にプロットしたときに現れる、神秘的な幾何学模様を観察できるシミュレーターです。 数学的な「素数の極座標プロット」を再現するため、1周を2π(約6.28ラジアン)とする弧度法に基づいた数式を実装しています。 【操作方法】 + ボタン:ズームイン(拡大)します。 - ボタン:ズームアウト(縮小)します。 自動/手動ズームにするボタン:自動ズームは数が大きくなっても自動で画面に収まるモードで、手動ズームは + / - ボタンを使って詳しく観察することができるモードです。 【おすすめの楽しみ方】 最初は「自動ズーム」で素数が一瞬で数万個まで広がっていく様子を眺めてみてください。その後、手動ズーム(または + や - )を押すと自動が解除され、ズーム機能でじっくり観察できます。 言い忘れてましたがもちろんTurbowarp推奨です ベンチマークに使えそう()
↓作ろうと思ったきっかけになった動画 https://www.youtube.com/watch?v=0WkY1p9uPgU これからは定期的にこういう数学系の息抜きプロジェクトを共有していきたいと思っています 実はマウスホイールで拡大・縮小をやりたかったのですが、僕にはそのような技術はないので実装できませんでした() もしホイール操作によるズーム機能を実装できる方がいれば、ぜひこのプロジェクトをリミックスして機能を追加してみてください! ・点の大きさを調整。 ・参照数10突破