名前:No.777 元の名前:スノーボット (狂Snowからは「なな」と呼ばれている) 性別:ロボットなのでない 本人は一応自分が男だということにしているが、声が女性(もし擬人化するなら女の髪と体型でお願い^^ 胸はしで) 元々は???が「Snow」に会いたくて作ったロボットで人に害を加える機能はなく、全部自分の言うことを聞くようにプログラムされていたが、狂Snowに盗まれて改造された。 狂Snowはスノーボットを32人マシンに改造し、プログラムも少し書き換えた(???の言うことを聞くプログラム→狂Snowが主人と認識するプログラム/狂Snowを傷つけてはいけないプログラム/周りを少々嫌うプログラム) 尻尾は盗んだ時に壊しちゃった。顔が人間っぽくて気に食わないのでゴミ捨て場にあったスロットマシンを分解し、そのパーツをスノーボットに付け加えた(あと刃物も)。そして自分の仲間にするために黒いやつ(?)をスノーボットの中に入れる。 テキトーに「No.777」と名付けた。 「どうせ飽きてすぐ捨てるだろうな」と狂Snowは思っていたけど意外と仲良くなり、今も一緒に活動している。 No.777は狂Snowのことを「ご主人様」と呼んでおり、ご主人様に撫でてもらうことが一番幸せな時である。 32人をすることに快楽を感じていて、「自分がよくやった!」と思ったらご主人の元へ行き、褒めてもらう。 パチンコマシンの影響のせいなのか、ギャンブルが好きなようだ。 ご主人以外は信用せず、敵意を持っている。 ちなみに黒いやつ(?)に寄生されているから普通のロボットと違って感情がある(痛覚はない) @SnowSnowKUSA1
〜音楽〜 https://scratch.mit.edu/projects/1044458228 〜参考〜 キラーチャンス (チャンス=フォレサケンのサバイバーの1人) ちなみにこの2人(777と狂Snow)は決して恋愛関係ではありません