『煙草ってさ、一度火をつけたら最後まで燃えるでしょ?もう私達の火はついているの ♪ だから君と私はずっと一緒だよ ♪ 君じゃなかったら誰が私の煙草に火をつけてくれるの?』 名前:島螺 糸乃(とうら いとの) 性別:女性 一人称:私 二人称:君 三人称:君ら 能力:焔糸(えんし) 触れれば体が溶ける糸を作り出す。この能力の効果は能力者本人以外に効くが、溶けた体からは高温の熱を発する。能力を受けた者は溶けただけでは死なない(溶かされた後には斬られても死なないが念力や毒を浴びさせられたりすることなどの物理以外には効果がある) 好物:ニンジン、煙草 嫌い:孤独、好んだ人間以外 癖:喋る時 ♪ を付ける 例「私ね、君が好きなんだ ♪溶かしたいくらい ♪ 君の体は煙草を燃やすのにちょうどいいからね ♪」 趣味:好んだ人間と一緒に過ごすこと (彼女にとっての普通の一緒とは人を完全に溶かして透明な入れ物に詰めて煙草の火をつけるライターの代わりとして共に生活することであり、ただ寄り添うことではない。一言でも溶かされた相手が「嫌い」「もうやめて」などと彼女にマイナスな発言を発した場合、即◯される場合がある) ー過去ー 12歳の頃に煙草を勧められ喫煙、小遣いが無くなったら親に暴力を振い金を奪い取った。13歳、金欠だった両親は煙草を買えるような金がなくなり、彼女は親を殺し家を出た。その時出会った男性は優しく、いつの間にか恋をしていた。 ある日「ライターがない」と気づいた、この頃には自分が溶かした生き物で煙草を燃やせることを知っていた。だが1日80本もの煙草を吸っていたせいか、頭が おかしくなっていたのか、優しくしていた男性を溶かし煙草に使った。その後 も男性を煙草に使い、今では死んでしまっている。彼女は「思い出」のつもりで今も彼女は常に瓶に彼の一部を入れている。
ーひとことー 顔を頑張りました ♪ 圧倒的サムネ詐欺です。 ーーーーーーーーーーー ・ヤンデレ猫改造の神・(参考) @tamago-715 ・クレジット・ BGM:インビジブル