なりちゃ第2弾です!!!下手すれば雑談は多くなりますね理由は私のキャラクターが基本的に雑談を好むからです 会話スペース___________________ シルバー「誰か来る気配がありますね....」 暁音「よっと、(空から舞い降りてきた)」 シルバー「今回のお客さんは珍しい登場の仕方ですね」 暁音「そう?私はいつもこの登場の仕方だけど」 うp主「ちなみにこいつは新キャラなのだ」 シルバー「そうなのですね...私マジシャンですので少し共感できるところがありそうです」 作者「確かに見慣れないキャラってなって思った...めちゃくちゃクオリティ上がってない?」 暁音「そうねんだね〜」 うp主「えっ、私クオリティー上がってる!?とても嬉しい!」 シルバー「はい...」 作者「ガチでクオリティ上がっててビビった....私もマジで頑張んないとなー....」 暁音「自己紹介でもする?」 うp主「頑張ってください!」 シルバー「確かにそれもそうですね....私のことはシルバーとお呼びください」 作者「でもパクられるだけは勘弁....(パクられてる被害者)」 暁音「私は工藤暁音(くどうあきね)よろしく」 うp主「それは確かに」 シルバー「それでは短い間ですがよろしくお願いします」 作者「だから愚痴書くために私はつぶやきスタジオを作ったんだ(めちゃくちゃ口悪いけど)」 暁音「暑いからこの紙とるね」 うp主「私は作ったけど愚痴言うの気が引けてあんまり書いてない」 シルバー「自分の体調は自分でしか分かりませんのでそういうのは自分で判断してください」 作者「そうなんだね,まあ私はまだ日数経ってないから少ないけどその分めちゃくちゃ口悪くなってる」 暁音「何します?」 うp主「私は誰にも見られない自分のノートとかになら愚痴びっしり書いてます」 シルバー「能力とかってありますか?ちなみに私はトランプを操る能力になっています」 作者「ストレス発散できそう」 暁音「私の能力は、新キャラすぎてうp主がまだ決めてないんだ〜」 うp主「(急いで考える!)ちなみに私のストレス発散法はまくらを明日筋肉痛になるまでぶん殴ることです」 シルバー「私の作者に頼みます?」 作者「すごいなあうちぬいぐるみしかないから殴れねえな...あとワンチャン私能力考えられるよ」 暁音「それじゃあお願いしようかな」 うp主「私逆にぬいぐるみ殴れないよぉ、あと能力お願いしますm(_ _)m」 シルバー「というわけで私の作者が選んでくれるそうですよ」 作者「そうだなぁ...私がパッと見た時植物系の能力が似合いそうなんだよねー...そして所々茶色っぽくなっているところ考えると...やっぱり植物の成長を操る能力になるかなぁ...成長させたり成長を戻したり成長を遅らせるていうことができる能力とかどうかな?」 暁音「ありがとう」 うp主「とてもこの子に合っている能力だ!ありがとう!!」 シルバー「似合っている能力ですね」 作者「別にいいんやで」 暁音「じゃあ私が能力使う作品をいつかうp主に出してもらおー」 うp主「が、がんばる」 シルバー「そちら側の作者さんの労働が重みますね」 作者「頑張れ」 うp主「がんばります」 暁音「シルバーさんがどんな技使えるのか見てみたいけどいいかな?」 シルバー「別に構いません,その前に私の能力を言っておきましょう...私の能力はトランプを操る能力です」 暁音「なんかかっこいー!」