なりちゃ第2弾です!!!下手すれば雑談は多くなりますね理由は私のキャラクターが基本的に雑談を好むからです 会話スペース___________________ シルバー「誰か来る気配がありますね....」 白骸 「誰すか?あなた?」 シルバー「お客さんが来ましたか...」 白骸 「取り敢えず自己紹介はしたほうがいいっすかね…」 シルバー「それもそうですね」 白骸 「だったら自分は白骸 迅(はくがい じん)です。 シルバー「名前というものはありませんが....愛称として呼ばれていた名はあります....その時呼ばれていたのがシルバー....あなたもそう呼んでください」 白骸 「ああ…ではシルバーとよばせていただきますね。」 シルバー「それで構いません」 白骸 「話は変わりますがシルバーはなにか能力はもっていたりしますか?」 シルバー「私の能力はトランプを操る能力になっています」 白骸 「それは物理的なものですか?仮◯ライダー剣みたいなものですか?」 シルバー「見せた方が早そうですね....」 白骸 「だったら右上に移動するのでやってみて下さい。」 シルバー「守り技なので別に右上に移動しなくてよかったのですが...トランプカードハートのA(エース)」 白骸 「ありがとうございました。次は自分の能力ですね?じゃあ、ちょっと危ないので左上に避難できますか?」 シルバー「それではここにいますね」 白骸 「Level憑依…Level2η、工業地帯。」 シルバー「どんな能力なんでしょうか....」 白骸 この能力はバックルーム内のLevelを体に憑依できる能力です。これはLevel2η(ηはイータと読む)を憑依させました。分からなかったら調べてみて下さい。 シルバー「バックルームですか...最近聞きますね」 白骸 「さらにここから『錆びて再生が不可になるまで』と唱えるとLevel21ηである『錆び果てた工場』を憑依出来ます。」 シルバー「すごい能力ですね」 白骸 「…話すことがなくなりましたね」 シルバー「確かにそうですね....何を話しましょうか...」 白骸 「そうですね…知り合い等はいますか?」 シルバー「それじゃあ複数言うのでどれか選んでください...暗殺者 剣士 魔法使い 仮面をつけてる少女 さあこの中でどれがいいですか?」 白骸 「じゃあ仮面ライダーウィザードで。それともう降りてもらって構わないですよ。」 シルバー「それじゃあ1回待っててください呼んできますから」 白骸 ウィザードはたとえですよ〜 シルバー「連れてきましたよ」 ???「人間か....まあお前が普通に話してる人間だからな....一応普通に接しても大丈夫なのか?」 シルバー「警戒しすぎです....すみませんねこの人1回人体実験に巻き込まれてる人なので....ちなみにこの人の名前はアナル・ベールですアナルとでも呼んであげてください」 白骸 「はい…それじゃあアナルさん、なにか能力とかありますか?」 アナル「俺の能力は運命を見る能力だあと物を破壊する能力というのを能力も持っている」 白骸 「へえ…お強いんですね。それとぼくの能力はバックルーム内のLevelは憑依できます。今もそうですね。」 アナル「バックルームというものを聞いたことあるからなんとなくわかる」 白骸 「まあけっこうコアなものもありますけど」 シルバー「そうなんですね」 白骸 「また話すことがなくなりましたね…」 シルバー「もう1人呼びましょうか?さっきの選択肢の中で選ばれなかった人をあなたが選んでまた呼んできます」 シルバー「どうしますか?」 白骸 「あっ大丈夫です、僕の知り合い呼ぶので」 シルバー「わかりましたそれではこちらの方では呼びません」 白骸 「じゃ呼びますね。」 アナル「誰が来るんだろうな....」 シルバー「それは私には分かりませんわ」 白骸 「緑野 空海(みどりの くうかい)だ。」 シルバー「私のことはシルバーとお呼びください」 アナル「俺の名前はアナル・ベールだアナルと呼べ」 緑野 「緑野です。よろしくお願いします。」 シルバー「緑野さんの能力は何ですか?」 緑野 「スプライトのEarthとPlanet2を操れます。Earthのちっちゃい部分はモーニングスター的な武器にしたりしてます。ちょっとやってみていいですか?」 シルバー「別に構いません」 アナル「見せてくれるのか」 緑野 「こんな感じですね」 シルバー「私達の世界では絶対に見ない能力ですね」 アナル「それもそうだな」 緑野 「じゃあ能力解除しますね」 シルバー「解除してもらっても構いませんよ」 アナル「珍しい能力を見せてくれてありがとうな」 緑野 「2人はなんか得意なことあります?」 アナル「俺はないな」 シルバー「私はトランプのマジックを少々」 白骸 「まだ知り合いいますけど…呼びます?」 シルバー「いいのですか?」 シルバー「そういえばこちら側にももうもう1人お呼びしましょうか?」 白骸 「じゃあこっちも呼んでいいですかね?」 シルバー「別に構いませんよ」 白骸 「おーい天海来い」 天海 「なんすか?白骸さん」 シルバー「ハルクさん来てくれるとありがたいです」 ハルク「仕事後でよかった....多分仕事中に呼ばれてたらいろんな意味で終わったかもしれない」 天海 「あっ俺は天海 龍造(あまみ りゅうぞう)っす。それでこの人たち誰っすか?」 シルバー「私のことをシルバーとお呼びください」 アナル「俺の名前はアナル・ベール.アナルと呼べ」 ハルク「うーん3人とも初対面だからとりあえず...俺の名前は神崎ハルクよろしく」 緑野 「皆さん何歳なんですか?」 アナル「年齢なんて知らない....」 シルバー「私はそもそもロボットですので」 ハルク「俺は20歳だぜ」 白骸 「自分が14で」 緑野 「僕が20歳」 天海 「俺が25っす」 ハルク「俺と同い年がいるな」 シルバー「アナルあなたはだいたい16じゃないですか?」 アナル「知らねえ...俺連れ去られた時の年齢は覚えてるんだけどその後の年齢を覚えてねえ」 白骸 「あなた達は某椅子とかのデスゲームに出たことはあったりしますか?」 ハルク「メタ発言になるけど....参加シートには参加してる」 シルバー「参加したことないですね」 アナル「興味がない参加しない」 シルバー「あなたは通常ですね」 緑野 「仮◯ライダーってみたことある?」 ハルク「多分こっち側の作者以外見たことないかもしれない」 シルバー「確かにそうですね」 アナル「興味がないから見たことないなそもそも昔はテレビという概念は知らなかったから...」 ハルク「お前は色々と大丈夫か?」 天海 「あっ店長から呼び出し来ましたんで帰ります〜」 ハルク「じゃなあ」 白骸 「あいつ理髪店で働いてるんですよ〜」 ハルク「そうなんだな」 白骸 「自分たちはデスゲームの運営をする会社に努めてるんです」 ハルク「そうなんだ...」 シルバー「絶対に私たちの世界ではいないですね」 白骸 「まだ人呼んでいいですか?」 ハルク「別にいいぜ」 白骸 「脳筋、来い」 脳筋 「押忍!脳筋 剛(のうきん つよし)と申します! ハルク「.........は?」 シルバー「すいません...もう1回名前言ってもらえますか?」 アナル「気のせいじゃないよな?今とんでもないし名前聞こえたけど?」 脳筋 「いや?俺はちゃんとのうきんつよしだが?」 ハルク「気のせいじゃねえな....」 シルバー「気のせいじゃないようですね...」 アナル「マジだったか...」 白骸 「というわけで筋肉を神として崇める脳筋です。」 ハルク「うん....お前がとんでもないやつっていうことはわかった」 白骸 「こいつ能力無しなんですけど会社全体で近接戦、肉弾戦ともに五指にはいるくらい強いです」 脳筋 「白骸そんなこと言わんでくれや…」 ハルク「とりあえず強いんだな」 白骸 「普段陽気ですけど妹が通り魔に刺さr 脳筋 「その話はせん言ったやろ…なあ白骸?」 白骸 「ごめんよ脳筋」 脳筋 「もうええ、2度と言わんでくれや」 ハルク「妹大切なのは分かるぞ...俺も妹持ちだから」 脳筋 「いや…妹は召された…」 ハルク「あー....それは兄としてめちゃくちゃ辛いやつ...」 脳筋 「ああ…」 白骸 「分かったよ…」 ハルク「こんな暗い話終わりにしようぜ...時は戻らねえわけだし....」 脳筋 「ああ…そうやな…」 白骸 「そしてあなた達の職業は?」 シルバー「姿でわかると思いますがマジシャンをやっております」 アナル「俺は普通に学生だ」 ハルク「俺は......パスで」 シルバー「また隠しますか....」 白骸 「帰りたいなら帰ってもらって構わないです」 ハルク「ただ職業を言いたくねえだけだから大丈夫だ」 シルバー「毎回隠しますねあなた....」 ハルク「別にいいだろ」 緑野 「今度は僕の友達呼びますね!」 ハルク「OK〜」 シルバー「別に構いません」 アナル「人には慣れておくべきか....」 シルバー「あなたは人間との関わりをもうちょっと待ちましょうね」 有宮 「ん?ここはどこ?」 緑野 「あっ彼は有宮 鏡(ありみや きょう)だよ」 有宮 「あっはいよろしくお願いします。」 ハルク「俺の名前は神崎ハルクだ」 アナル「俺の名前はアナル・ベール気軽にアナルと呼べ」 シルバー「シルバーとお呼びください」 有宮 「皆さん全員能力持ちですか?」 ハルク「俺ら全員能力持ってるぜ」 有宮 「僕は『変身』出来ますね。」 ハルク「俺の能力は銃弾作成だ」 シルバー「私はトランプを操る能力です」 アナル「そういえば俺言ってなかったな....俺は2つ持ってて1つは運命を見る能力もう1つは物を破壊する能力だ」 有宮 「じゃあ変身していいですか?」 ハルク「別にいいと思うぞ」 シルバー「私も構いません」 アナル「少し気になる能力だからな...見せてくれるのは普通にありがたい」 有宮 「バッターのスプライトを使いました」 ハルク「そんな感じなんだな」 有宮 「そんな感じです。」 ハルク「意外と興味深い能力だな」 有宮 「スプライトがあればあるほど強くなれますね。」 シルバー「なるほど....やはりこちら側にはあまりない能力ですね」 ハルク「せいぜいあるとしたら変装する能力じゃね?」 アナル「それ俺の妹が持ってる能力....」 有宮 「アナルさん妹いるんですね。」 アナル「普通に妹いるぞ?」 有宮 「家族がいる人ー」 ハルク「妹がいる」 シルバー「私はロボットですのでいませんね」 有宮 「父と母と僕」 脳筋 「いないな」 緑野 「兄、弟、父、母かな」 白骸 「捨て子だから知らない」 ハルク「俺は親を◯された」 アナル「俺の場合妹が◯したんだっけな....」