前書き。 「ファイナルファンタジーXIV」それは、日本で今も愛されているMMORPGゲーム。 新生エオルゼア編では主人公が、冒険の舞台:エオルゼアの、自身を取り巻く問題を解決してゆく。 たしかそんな感じだったと思う。 「前書き長スギィ‼️」って思った人、ごめんちゃ...(((( 挨拶 むめいです。今回、フリートライアルで新生エオルゼア編を完走しました。正直な感想というと、「お使いクエスト長スギィ‼️」 です。どんだけ便利道具だと思ってるんだ、って思います。 【以下、一部ネタバレとなります!!ご注意ください!!】 さて、そんな新生エオルゼア編ですが、酷評されていた「旧・ファイナルファンタジーXIV」(以降、旧FFXIV)を改変し、新生させたものとなっています。 旧FFXIVはとてもつまらなかったと言われていますが、この新生エオルゼア編、とても内容が長く、濃い内容となっておりとても楽しめました。筋肉マニアの変人オルシュファン卿、かっけえアイメリク卿、男かわからないぐらいイイ仲間アルフィノ。とか色々いるんですけど、自分はララフェルとしてプレイを開始しました。序盤としては、ほとんどがお使いクエスト。コレは苛つく。スキップできないもんなんですね。手が痛くなります。でも頑張り、初めての討滅戦、「イフリート討滅戦」。初めてであったためギミックもわからず混乱していたが、難なくクリア。流石ヒカセン。とまあ色々あり、蛮神と呼ばれる神を4対倒し、4蛮神をすべて倒し、「光の戦士」と呼ばれるようになる。ストーリー終盤最後のカットシーン。「ウルダハ」と呼ばれる国の、「ナナモ陛下(国王)」が砂蠍衆の一人(ウルダハの政治を行う6人の集団。ナナモもその一人。)「テレジ・アテレジ」の策略により毒殺されてしまいます。 (蒼天ネタバレでは、ロロリトが猛毒ではない物に入れ替え、生きています。ここではあえて「毒殺」と書いています。) その容疑が、主人公たちが所属している「暁の血盟」にかけられてしまい、仲間のアルフィノ、タタル以外の仲間と行方不明になってしまいました。 その後、砂蠍衆の一人「ラウバーン」は、主人公を逃がし、「テレジ・アテレジ」を32害します。その後、幼馴染の人間に裏切られ、左手を斬られ、投獄されてしまいます。 主人公たちは、ウルダハから脱出しましたが、 ウルダハに戻れない。 暁の血盟本部も抑えられてしまった。 後がない主人公たちは、以前、防衛に協力し、勝利した山の都「イシュガルド」を拠点としに向かう。 「つづく!!!!」 という感じになっています。 【ネタバレ終わり!FFXIV全体的な感想!!】 意外と面白くて、豊富なジョブが多いです。自分はLv.50になったら侍として駆け抜けました。しかし、こんな展開になるとは思っても居らず楽しかったです。さて、「蒼天のイシュガルド」編が開幕しました。 既に自分はLv.60で安牌取りすぎてました笑。頑張りますか! ということでとりあえずうろ覚えで語りました。 バイッ!
この語りは、 「ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア」 「ファイナルファンタジーXIV:蒼天のイシュガルド」 のネタバレを含みまっす! 「ネタバレ構わねえ!!どんとこい!!」という人は構いませんが、「ネタバレ嫌だ!」という人はこれを読むことをおすすめしないでっす!! 詳細 タイトル:ファイナルファンタジーXIV フリートライアル 金額:無料 製品版:ファイナルファンタジーXIV コンプリートパック 6,380円 スターターパック 2,420円 コンプリートパック コレクターズエディション 14,960円 (表示はすべて税込み) コンプリートパック プレイ範囲: 最新拡張パッケージ(黄金のレガシー)までのすべてのコンテンツ スターターパック プレイ範囲:レベル80まで(「漆黒のヴィランズ」まで) コンプリートパック コレクターズエディション 内容: コンプリートパックの内容に加え、ゲーム内で使用できる豪華なインゲームアイテム(マウントやミニオン、プリズム(見た目)装備など)が付属する特別版