えっとなぜここにいるのが代理ではなく紫苑だというと紫苑の方が色々と面白そうだからです あと普通に私が単純に好きだから _________________会話スペース_________________ 紫苑「この場所に誰か来るのかな?」 ウルフ「いやまた変な場所放り込まれたんだが()」 朔「ココハドコ」 紫苑「君たちは誰?」 ウルフ「ウルフ・ヴェルムートだ」 朔「在狼 朔です」 紫苑「僕の名前は夜月紫苑よろしく」 朔「(まともな人でよかった)」 ウルフ「にしてもここどこだ」 紫苑「僕の作者が言うには...みんなと雑談できればいいかなっていうことで作った空間らしい」 ウルフ「なるほd」 朔「成歩堂龍一」 ウルフ「(!?)」 紫苑「早速だけど何話す?」 ウルフ「めんどくせ((」 紫苑「だったらなんで来たの....」 ウルフ「きたんじゃなくて作者に放り込まれただけだ」 紫苑「それはそれで普通にかわいそうなんだけど...」 ウルフ「うちじゃよくあることだ」 朔「そう考えると今更だけどうちの作者やばすぎ」 紫苑「確かにね」 ウルフ「確かしたかし駄菓子菓子」 朔「?」 ウルフ「ここどうやって帰ればいいんだ」 朔「、、、」 紫苑「僕の影を使って帰れるかもね」 ダーふみ「その必要はない、なぜならミーが以下略」 ウルフ&朔「「(もうやだ)」」 紫苑「また誰か来たよ....」 ダーふみ「俺は救助隊だぞ、脳のMRIでも必要か?」 ウルフ「(もう無理)」 紫苑「なんか...いやそうにしてる気がするよ?」 ダーふみ「じゃあお前が犯人か(???)」 ウルフ「(こいつの肉体どうなってんの)」 紫苑「体どうなってんの?(はっきり言ってめちゃくちゃ怖いめちゃくちゃ冷静に振る舞っているけどさすがにきつい......とりあえず我慢しよ....)」 ダーふみ「はっきり言ってめちゃくちゃ怖いめちゃくちゃ冷静に振る舞っているけどさすがにきつい......とりあえず我慢しよ....とか思われて悲しいぞミーは」 ウルフ「(戻ったからいいけど怖がられて当然だろ)」 紫苑「人の心読めるんだ.....似たような人いるね1人....あとあれ怖がらない人いるの?僕はだいぶ無理だよ?」 朔「本人(人じゃないけど)はそうですけど他にもいますよ(一部除いて人じゃないけど)」 紫苑「まあ確かに私もさっき一人って言ったけど実際あの人がロボットだからな.....なんとも言えないな」 CICADA「ここどこ、、」 ウルフ「(うわー、噂をすれば影、、)」 ダーふみ「(うわやべ、時空の裂け目の向こうからあいつがまだ追いかけてきてるから早く時空の裂け目とじよ)」 紫苑「君誰?」 CICADA「CICADA3301です」 ???「グルルルオオォォ!!(逃げるなダーふみ)」 ダーふみ「ヤベ」 紫苑「なんかまたカオスになってるな...」 ダーふみ「ブヘッ」(遠くへ吹き飛ぶ) 鎌倉武士「(あいつ俺のプリン食べたからな)」 ウルフ「1番めんどいやつきたんだけど」 紫苑「戦闘とかだったらよそでやってきてね」 鎌倉武士「(え、こいつ誰、、?)」 朔「(真面目に困惑してる、、)」 ダーふみ「ちょっと待って俺見えない」 紫苑「あ、応自己紹介しておくと僕の名前は夜月紫苑だよ」 ダーふみ「このしっぽのところ意外といいな」 ウルフ「(ダーふみ命知らずすぎだろ)」 鎌倉武士「(叙々苑じゃないんだな)」 朔「焼肉じゃないんですよ」 紫苑「(この人達一体何なんだろ....(心の声))」 ウルフ「ていうか俺たち全員人間じゃないし」 ↑種族:狼の悪魔 朔「確かに、、僕は普段は人間だけど本質は違うし」 ↑種族:狼男 鎌倉武士「?」←人間の魂が集まってできたバケモン的な何か ダーふみ「、、、」←種族:??? CICADA「マックのポテト食べたい」←種族:デジタル上の存在兼実験体 紫苑「こんな感じだと本当の人間僕しかいないみたいだね....」 又之助「、、ここはどこでござるか」 ウルフ「うわ、聴覚が1番人間離れしてる純粋な人間きた」 朔「1番人間離れしてる純粋な人間って何」 紫苑「どういうことだろうね」 又之助「そんなに身体能力が優れているなら試してみるか?」 ダーふみ「タイトル読むとかメタ発言すぎてきっしょ」 鎌倉武士「?(1番見た目がまともじゃない俺が1番まともとかガチで言ってる?)」 紫苑「めんどくさいし...あとそういうのは見せつけるものじゃないから遠慮しとくね」 満月「ワタシガキタァ!」←※画面を撮影(?)してるカメラ(?)の後ろらへんの空にいるので映ってません 朔「あっ」 シュン(水素、じゃなくて変身の音〜!!) ダーふみ「(おっあの形態の尻尾ふさふさしてて触り心地いいんだよな)」 紫苑「なんだろうツッコミする気がないな...」 (ダーふみは「あいつの尻尾触ってみ」という視線を紫苑に送っている!) 朔「(嫌な予感)」