一旦骨組みを書いてそこから他の人のを参考に肉付けしていきます ガチムチ恋愛シミュレーション ガチ恋 最初の選択 あなたはホモですか?(ストーリーが変化します) いいえ↓ 今日は入学式。 勉強しなさすぎてこんな工業高校にしか入れなかった。 周りは男ばっかだし、もっと勉強すればよかったな。 周りもくせぇ男どもしかいねぇし 3年間こいつらと一緒なのか… オレの理想青春ライフ… まぁでも話してみたら意外といいやつかもしれないし 誰か話しかけてみるか! 誰に話かけよう? 隣のガチムチ男 前のTシャツはち切れ男 もっこり男 はい↓ 今日は入学式 工業高校だからイケメンがいっぱい! とりあえずお友達でも作りたいな 誰に話かけよう? 隣のガチムチ男 前のTシャツはち切れ男 もっこり男 隣のガチムチ男↓ 「すっごい…おっきぃ…」 「よろしく」 握手をした。右手の甲がシャボン玉が破裂するように砕けた。 刹那の速さだった。 オレは惚れた 「力強いですね!なにかトレーニングしているのですか?」 「スポーツは、空手を小1からやっているよ。」 「よかったら一緒に空手部に入らないか?」 どうしよう? 「僕もそうしようかな!」→空手部編 「もう少し考えてみようかな」→部活動見学編1 Tシャツハチ切れ男 「こんにちは、立派な大胸筋ですね!」 Tシャツ男は振り返って言ってきた。 「こ、こここここんにちは!よ、よよよよ、よ、よろしく!」 意外と内気なのかな? 魂が共鳴するのを感じる。 この人とは仲良くなれそうだ。 「よろしく、僕は○○!」 「よ、よよよろしく。な、仲良くしようね!」 こいつ、えろい(確信)。 内に秘められし色気を本能で感じ取った。 こいつと仲良くなりたい どうする? 「付き合わない?」 「一緒に部活動見学いかない?」 「突き合わない?」 付き合わない?↓ 「俺たち、付き合わない?」 「い、いいいいきなり何言ってるんですか!?ご、ごめんなさい無理です!」 フラれてしまった。 しょうがない。 他の人に話かけるか→ルート分岐1 一緒に部活動見学いかない?↓ 「一緒に部活動見学に行かない?」 「え、いいの!?あ、ありがとう、僕家遠くて友達いないから、嬉しい!」 やっぱ可愛いよね。 取られないようにさっさとオレのもんにしちゃうのもアリかもなぁ… →部活動見学編2 「突き合わない?」↓ 「突き合わない?」 「…は?」 画面暗転 ボロンッ キャー 第一エンド逮捕end