前作をみてない人は、ご覧あれ 作 代理 監修@kakao_123_12 華月・バックルームへ 小説 4章から7章 リミナルHoIy! Bad moriming 第4章”次のレベルへ” ガチャ、ドアの音。華月は、でれると思った。だが、、、そこには!コンクリートでできている不思議な部屋。華月は、水たまりをみている。 「のどが渇いたぁ」 「ここ危ないしいつもみたいな事してると死にかけるな。。。今さっき頭潰れたし、モウ治ってるけど。。 てか、ここなんか箱あるんだが。開けてみるか」 華月は柱の下においてある。段ボールを開けた。 華月は驚いた。 その中には⇒重要な物資 食料アーモンドウォーター電池防水シート武器火炎瓶衣類医薬品 無意味なもの ガラクタ車の部品消しゴム箱いっぱいに詰まった髪の毛抜け殻不明な書類 など 華月はアーモンドウォーター(アモ水)・武器火炎瓶衣類医薬品などを持っていった。 「これくらいあったら、ハウラーに勝てるかな。うん」 華月はアモ水を飲んだ。 「ええっと、アーモンドウォーターには、おしるこ3個分の栄養がある。と。やっぱり、go◯g◯eは神だな! しかも、正気ってのが在って、それが無くなると正気を失って、エンティティになると、で、アモ水を飲むとSAN値(正気度)が回復して、ふつーに生きられるのか!で、レベルごとに、SAN値が減る速さとかが変わるのか。気おつけなあかんわエンティティ弱いだろ!((はいフラグ」 第5章 ”再びエンティティ" 華月はスマホをみながらあるいていると、ドアが在った。でもその前に、黒いなんかハギーワギーにたいな可愛い顔をした。エンティティがいた。 そのエンティティの名前はスマイラー(あだ名:爆速たろう)華月はサングラスをつけてなかったので、すぐに気づいた。華月は、次はふざけず、武器を構えた。降りかかろうとしたが、武器はエンティティをすけと追った。「はいフラグ回収だな!次はスマイラーの番だなw終わったわ☆」 華月はニコニコしながら爆速で走った。 「ニッゲロ~~~~~~~~~~~~~~^^」 スマイラーは、爆速で華月を追いかけた。 華月は、走りながらAIに聞いた、Q.「ねえ、gemini!スマイラーの倒し方は?いま追いかけられてる」 A.スマイラー(Smiler)の対処法 光を完全に消す 懐中電灯やスマホの明かりをすぐに消してください。スマイラーは光に強く反応します。 視線(アイコンタクト)を維持する スマイラーから目をそらさず、直視し続けてください。視線を外すと即座に襲われて危険です。 刺激せずにゆっくり後退する 大きな音を立てたり、急に走ったりせず、静かに視線を合わせたまま距離をとってください。 物音で注意を逸らす どうしても逃げ切れない場合は、別の方向に物を投げて音を立て、隙を見て隠れてください。 「おお!天才だな、懐中電灯どっかに在ったはず、ハリ◯タの呪文でも使うか!アクシオ・フラッシュライト!」 懐中電灯を手に取った華月はすぐに、つけた。 「これでもくらえ!バルス!」 スマイラーは、目を塞ぎ目がぁ〜目がぁ〜とどっかに逃げていった。 「フォウあぶねーAIに高評価押しとこ」 第6章”ある者とのサイカイ” 華月はドアへ戻り、階をでた、次のレベルへ行ったのだ 「はぁ、はぁ、てぁレベル0で絶対に猫胡魔いたね....声ぇでわかるぞい!さああ猫胡魔でてこい!」 シャ!引っかく音が聞こえた、 「イッテェエ!絶対に猫胡魔だろ!」 猫胡魔「 だ ま れ 」 華月「あ゙ぁ?ん゙?」「ひっかくほうが悪いだろ!」 猫胡魔「そうえばな、ここにずっとここにいると爆死するのじゃ。知っておったか?華月」 華月「(ヾ・∀・`)え?マジ?」 猫胡魔「そうじゃ、まあ、わしは何も効かぬからのお。」 華月「え、えねえだして!!!!!!!!!」 「このままじゃまた輪っかが乗っかるじゃん!」 猫胡魔「わかったわい、一緒に探索するか」 猫胡魔と華月は、パイプがたくさんある部屋を歩き数分後、やっとエレベーターを見つけた 華月「おぉエレベーターあるよぉ」 猫胡魔「おぉ流石じゃな!」 華月「じゃあ、次のレベルのしょうかいだね。」 「えっと、このまま行くと3レベに行くんだけどなんか歪んで4れべいかないかなぁ?」 猫胡魔「まあ、4レベ行けるじゃろ多分な」 華月「それじゃあ、4レベの説明ネ^^」 「いつでもどこでも活躍する☆gemini☆に聞きますね バックルームレベル4説明 The Backrooms(バックルーム)のLevel 4(レベル4)は、通称「Abandoned Office(捨てられたオフィス / 廃オフィス)」と呼ばれる階層です。危険な階層が多いバックルームの中で、トップクラスに安全かつ物資が豊富な「オアシス」として知られています。 主な特徴と環境 外観:家具のほとんど存在しない、無限に続く現代的なオフィスビル内部。窓の外は常に真っ暗(漆黒)で、窓を開けたり破ったりしようとすると非常に危険とされています。 安全性:生存難易度:Class 1(非常に安全)。敵対的なエンティティ(怪異)の遭遇率が極めて低く、人間のコミュニティや拠点も複数作られています。 水分の補給源(アーモンドウォーター):Level 4の最大の特長は、あちこちに設置された給水器(ウォーターサーバー)やクーラーからアーモンドウォーターが潤沢に湧き出ている点です。精神安定や生存に欠かせない貴重な物資を容易に確保できます。」 「だって、ねえGemini!バックルームにおけるアーモンドウォーターの効果や用途について詳しく教えてください。ッッッッッ☆ OK!今から説明するね! The Backroomsにおけるアーモンドウォーター(Almond Water)は、防腐剤のようなバニラやアーモンドの香りがする甘い液体で、過酷なバックルーム内での最重要アイテムとして扱われています。 その主な効果と用途は以下の通りです。 主な効果と用途 精神状態の回復・正気度の維持 バックルーム内の恐怖や孤独感、怪異(エンティティ)による精神攻撃で発狂しそうになった際、これを飲むことで精神を落ち着かせ、正気度(Sanity)を回復できます。 水分・栄養補給 一般的な水と同じように安全な水分補給源となります。また、微量の栄養が含まれているため、飢えをしのぐためにも利用されます。 一部のエンティティ(怪異)の撃退・無力化 特定の有害な怪異に対して投げつけたり飲ませたりすることで、追い払ったり活動を抑制したりする効果を発揮します。 病気や毒の治療・中和 バックルーム内で感染する病気や、有害な環境物質による影響を和らげる「万能薬」のような役割を果たします。 通貨・交易品としての利用 生存者たちのコミュニティや拠点においては極めて価値が高いため、他の物資(食料や武器など)と交換するための通貨代わりに取引されます。 注意点・偽物(カシューウォーター) アーモンドウォーターには「カシューウォーター(Cashew Water)」と呼ばれる偽物・変種が存在することがあります。見た目は似ていますが、飲むと毒性があったり正気を失わせたりするため、発見した際は匂いや味で慎重に識別する必要があります。だってよ」 猫胡魔「華月が持ってるのは本当にアーモンドウォーターか?ちょっと飲ませてくれ。」 猫胡魔は、アーモンドウォーターを3分の1飲んだ。 華月は「ああぁ!本当にアモ水か調べるように言っておいて、本当はただ飲みたかっただけだろ!」 猫胡魔「へっ、バレたか」 華月は、怒った。 華月「さて、まあ、次のレベルに行きましょか.」 華月と猫狂魔は、エレベーターで次の階層へいった 第7章"オフィスの時間?" The Backrooms Level 4 廃オフィス 「なーにこれ、な~んにもない、」 グレー色の床が広がっている。 華月「わお、なんか。ん゙?...オ、オレンジジュースだと?!」 自主規制(ピー) 華月「良い食料だなぁ〜、とりま食料問題解決したわ なあ、猫胡魔。」 猫胡魔「ん?なんじゃ、」 華月「ここ、廃オフィス、なんか、代理が、物語思いつかなくて、とばすらs」 自主規制 自主規制 自主規制 自主規制 自主規制 (ピー) 華月と猫胡魔は、階段を見つけた 華月「そんじゃあ、いつもお世話になっているgoogleAIに聞いてみましょう、次のレベルをね AI「 Level 6:"Lights Out"(消灯)の基本ステータス生存難易度:クラス 5(生存不能)非常に危険、環境が極めて過酷、エンティティ(怪物)の脅威、精神汚染あり。空間の正体:「無限に続く暗黒の機械室・配管迷路」です。壁は冷たい金属板、床はコンクリートやレンガ、天井には無数の巨大な配管が複雑に絡み合っています。本来なら工場やビルの裏側のような場所ですが、ここには「光」が一切存在しません。」だって、おわった♡ウヘヘ」 華月「とりま行こうぜ。」 猫胡魔「あ、うんw」 第7?8?證鈴裸縺九=?暦ス?章 ”あ、繝弱?繧ッ繝ェ繝??” 華月「あ゙...ん゙,,,ごごどごやね゙ん゙」 猫胡魔「華月、なんか、もう出れないから、ビビってんなぁ?w(心の中(まあ、繝弱?繧ッ繝ェ繝??したら抜けれるが///な」 華月「イッタ!おい猫胡魔あしふむんじゃ,ん?猫胡魔って、浮いてるよね...........????????」 猫胡魔「そうじゃが。 どうかしたか」 華月は発狂した。 終終終終終終終終終終終終終終終終終終終終終終終終終 お わ り また次作 おまけ☆ 代理ぃが書く神香氏の雑学 実は、神香氏は、クラスでも身長が低いのである。 実は、神香氏のリア友がscratchをしている(4人かな?) 実は、この作品は神香氏が作るつもりだったのだが。 代理ぃ(((私が作りました 以上ッッ☆