※フィクションです←これ大事 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ゆうまるは、友達の家に遊びに行っていた。しかし、その友達が「あ、用事あるの忘れてた!ちょっと待ってて!」と言って急いでどこかに行ってしまった。一人になったゆうまるは、ぼーっとしながら壁を見ているとドアが開いて、「お~い本返しに来たんだけど~」と、友達のお姉ちゃんのはーとが入ってきた。「あれ、いないじゃん。てかゆうまるいるじゃーん!久しぶり~!」「あ、久しぶり。」はーととは友達と遊ぶときにたまに会うくらいだけど、はーとはゆうまるのことを気に入っている。ゆうまるも気に入られることは嫌じゃないから結構仲良くしている。しかしはーとは話すときめっちゃ距離が近いしいい匂いがするから、ゆうまるはちょっと興奮してたりする。「あいつどっか行っちゃったんだ~ ゆうまる可哀そうだね~」「...///」「? どーしたの?」「えっ...あっ...いや...な、なんでも..ない」「え~?ほんと~?」「ほ、本当だよ...」嘘だった。なんでもなくなかった。めっちゃ興奮してた。「そっか~ やっぱゆうまるは可愛いね~♡」「...ぇ!?」「えへへ~♡びっくりしてる♡」「可愛くなんて..ないよ...///」ゆうまるは平静を装ってはいるが、顔を真っ赤にして動揺しているので、興奮してるのは一目瞭然だった。「何でもないとか嘘ついちゃって♡バレバレの嘘ついちゃうところがやっぱりゆうまるっぽくて可愛い♡」はーとは言葉でどんどん攻めるせいでゆうまるのせーよくは限界だった。「私に興奮しちゃってるんでしょ?正直に言って♡」「.........ぃ///」「聞こえないよ?もう一回言って~♡」「...はーとが悪いんだよ///」ゆうまるははーとに勢いよく抱き着いた。「はーとは可愛いし..私に構ってくれし...♡距離も近いし...いい匂いするし...はーとのせいで私...///」「えへへ...♡ずっと私とそんな気持ちで話してたんだ♡変態じゃん♡」はーとはゆうまるの頭を撫でる。「私が悪い...そうだよね♡じゃあ私が責任...取ってあげないとだね♡」はーとはゆうまるを押し倒し、ゆうまるの上に乗る。「ちょ、ちょっと待っ...んっ...///」はーとはゆうまるの声が聞こえないかのように熱いキスをする。「んぅ...///んあぁ...///ぷはぁっ♡はぁ...はぁ...♡」「声出ちゃってるよ...♡」「うるさい...///」はーとがゆうまるの胸を触る。「やっぱゆうまるのおっぱい小さくて可愛い♡」「んっ...///うるさい...///可愛いって何回も言って...///そんなに私の事好きなの...///?」「えへへ♡好きじゃなかったらこんなことしてないよ...///」はーとはゆうまるのパンツの中に手を入れる。「ちょっ...///やめっ♡んぁっ...///」はーとはゆうまるの一番熱いところに指を入れる。「それっ...///やめ...て...♡」はーとはその言葉を無視して動きを速める。「ごめんね?でもゆうまるがあんなこというのが悪いんだからね?」「お願いっ...///もうっ...無理...♡」「いいよっ♡我慢しないで...♡気持ちよくなっちゃって♡」「────♡」ゆうまるは絶頂した。「えへへ♡顔すごい♡」その時、ドアが開いた。「ごめーん!あれ?なんでお姉ちゃんいんの?」「あ、これ。本返しに来た。」「ありがと...ってか普通に部屋入んなよ」「ごめんねー ゆうまる♡またね~♡」はーとは走って部屋から出て行った。 続くかも