※フィクションです←これ結構重要 ゆうまるは「今日家に私しかいないから泊まりに来て♡」と言われて、はーとの家に強制的に泊まることにされていた。「おじゃましまーす...」「ゆうまる~!遅かったから心配したよ~!」ゆうまるが家に入ると、はーとが勢いよく抱き着いてきた。「ごめん...道に迷っちゃって...」ゆうまるはこの家には何回か来ているので、道に迷うわけないから普通に嘘だった。はーとに家に呼ばれることはなかったから緊張してなかなか入れなかっただけだった。まあ普通にはーとにはバレていた。「えへへ...///ゆうまるやっぱ可愛い...///」「もう...///また可愛いばっか...///」「本当にかわいいんだもん♡」「んぅ...///」はーとはゆうまるをお姫様抱っこして部屋に連れていく。そしてはーとはゆうまるを優しくベッドにおろす。「で、なにする~?」はーとは尋ねる。しかし、ゆうまるはあまり年上とは遊ばないので何をすればいいのかわからなかった。「...どうしよ」「まあいいか...///」それがどういう意味か尋ねる前にはーとはゆうまるに覆いかぶさり、キスをした。「んぅ...///」はーとは舌を入れ、ゆうまるが逃げないように強く抱きしめる。「んぁ...♡」ゆうまるは少し抵抗しているが、ほぼ演技のようなものだった。しかし、その弱々しい抵抗も次第になくなっていき、受け入れるようになった。「んぅ...ぷはぁ...///はぁ...♡ちょっ...長い...///」ゆうまるは息切れしながら言った。はーとはゆうまるの頭を撫でた。「ゆうまる…服脱がせるね…」と言い、焦らすようにゆっくり脱がす。「ゆうまる…♡自分でやってみて♡」「んぅ...///無理...♡」「お願い...♡」はーとはキスをする。「ん...わかった...///」ゆうまるは自分の指を入れ、動かし始めた。「んんぅ♡んあぁ♡」ゆうまるははーとに見られている恥ずかしさでもう絶頂しそうになっていた。「んぁっ...♡もう...無理...♡」「まだ駄目だよ?」「やだっ♡むりぃ♡...お゙お゙おっ♡」「あーあ...もうイッちゃったの...?雑魚じゃん...♡」「そんなに見られてたら...無理...♡」「えへへ♡いっぱい汗かいちゃったね♡お風呂...入ろっか...///」「...うん///」 続く…