会話スペース__________________ 浅井 「誰?この人?」 南川 「誰でもよくね?」 リュウジ「星川リュウジだ」 浅井 「浅井 兼だ」 南川 「南川 明っす」 ハルク「後から来た人たちは初めましてだな神崎ハルクだよろしく頼む」 シルバー「シルバーとお呼びください」 浅井 「本当に誰ですか?一面真っ白な空間なんですけど」 南川 「まあまあ兼〜気楽にいこうよ!」 浅井 「あなたはいつもそうですね⋯」 ハルク「さっき自己紹介したが?」 南川 「こいつ本当に頭固くて〜」 シルバー「そうなんですね」 浅井「皆さん能力はお持ちで?」 南川「ちなみに僕はScratchのコスチュームで武器を作れるよん。」 ハルク「銃弾作成だ」 シルバー「トランプを操る能力です」 リュウジ「サポート系だが...夜を操る能力だ」 浅井「僕だけ能力持ってないんですね⋯」 南川「落ち込むことはないって!」 浅井「そうですね⋯」 シルバー「そうなんですね」 南川「まあこの人実際僕より強いんで!」 シルバー「そうなんですね」 浅井「にしても自分たちだけで戦っても勝てそうにないですね⋯」 白骸「会社全員でしても怪しくない?」 有宮「それはないですって」 シルバー「まそもそも私の能力が強すぎるんですよね」 リュウジ「お前の場合トランプが強いんだよ...なんだよ確定ワンキルって...強すぎだろ」 ハルク「お前はサポート系だからな...」 白骸「殺されたら脱出不可なところに送れるんですけど⋯」 南川「他誰いたっけ?」 浅井「標識操る、数学記号操る、鍵とか操る、音楽記号操る、飛行能力もってる、文房具操る、さっきいた緑野、重機操る、調理器具操る、フラスコにいれたものなんでも液体にできる、ぐらい?かな」