備考 彼はペンを使いこなせるようになった後 3Dに興味を持っていました ちょうどその時期にバックルームも知ったようで それに触発されてこれを作ったと言っていました。 ですが彼は 「いや、このプログラムは「偽の3D」」 と言い張り、 本物の3Dを作ると言って、プログラミングに明け暮れていました。 ですが…完全に独学で作るのは厳しかったのでしょう。 それが彼の最初の挫折。ついに彼は重い指を動かして スクラッチの検索欄で「3D 作り方」と調べました。 そして彼は見事、多少齧っただけではあるものの3Dを完成させました。 彼はここで初めて、他者を頼ることの大切さを知りました。