ここで話の続きをしよう メモクレに続きがあります (元ネタしってるのかな?ちなみに元ネタはマリキンオンラインの森風(ガバニーズシティ)です)
作者:では、遠慮なく、、、、、 N作者:(?何してんだ?) バルト:(あ、作者だ、、、、) メロン:(何してるんだろう、、、) 作者:すぅぅぅぅぅぅーーーー(息を思いっきり吸う)後輩ちゃぁぁぁぁぁぁん!!!!!! 後輩ちゃん:(奥の部屋から出てくる)は、はい!なんでしょうか?何か私しちゃいました? N作者:な?!かわいい?!?!?!作者にこんなん後輩がいたなんて、、、、、、 作者:どぅ、、どゅふゅ、、、ううん(咳払い)いや、君が何かしたわけじゃない、、、すこし話が、、、 後輩ちゃん:話とは、、、、 作者:(後輩ちゃんの手を握る)私が!これから君を守り続ける!絶対に!そして私は!君のプリンスになる!だから、、、だから!!私と結婚してくれ! 後輩ちゃん:むり(即答) 作者:ぬぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!なぜだぁぁぁぁぁぁ!! 後輩ちゃん:まさかしらをきるつもりですか?私にしてきた数々の「セクハラ」 N作者:え?マジか作者、、、、 バルト:見そこなったぞ、、、、、 メロン:呆れた、、、、 作者:、、、、、、、何を言っている!私がそんな破廉恥なことするわけないだろう? 後輩ちゃん:へぇ~、、、、本当にしらをきるつもりなんですね?では、遠慮なく言わせてもらいますね、、あなたは私が仕事をしてるときに気遣う仕草をしといていきなり肩を揉みだしますよね?それと私がいないときにペンの匂いを嗅いでましたよね?全部知ってるので 作者:(超絶絶望の顔)な、、、、、、ペンのことまで知っていたとは、、、 後輩ちゃん:だから、あのときとある先輩に頼んで変えてもらったんですよ、、、、 作者:とある先輩?誰だ! 後輩ちゃん:あの、神速のタイピング使い、ゴリオです! 作者:な?!あの神速のタイピング使いのゴリオだと!!!!!結構いい匂いだったのに!!! 後輩ちゃん:結構いい匂いですよね〜あの人 N作者:そんなことしてたのかよ、、、、 バルト:なんか鳥肌たってきた メロン:即刻万死に値したほうがいいと思う 後輩ちゃん:ですよね!私もそう思ってました! 作者:、、、、、、、 N作者:作者、、、、流石に罪を償ったほうがいいんじゃna、、 作者:だまrrrrrrrrrrrrrrrrrれぇぇぇぇ!!!!!!!私たち人間には恋心があるだろ!それぐらいのスキンシップしてしまうだろ! N作者:ガチか バルト:ヤバすぎるよ メロン:万死に値します 後輩ちゃん:本気で言ってます?それ、、、、 作者:もういい!!!貴様らは私の恋心をもてあそんだ!!この罪は重いぞ!!!貴様ら全員ぶっ飛ばしてやrrrrrrrrrrrrrrrrrる!!!!ぁぁぁぁあぁあぁぁあぁあぁあぁあ!!!!!!!! (超絶ゴミ茶番につきあってください)