中秋の名月 夜景賞狙うよ
以下フロム風フレーバーテキストに変換した怪文書 狭間の地の果てに存在したという葦の地の秘宝。伝説の秘宝のひとつ。だが今やかの光を放さず、鈍色の暗雲に包まれている。月は見るものを魅了し、また支配した。その月は確かにかの昏い貴族たちの見つけた、しかし叶わなかった偽りだろうか。 厨二病とか言うやつは黒森産キノコに左フック入れられてこい話はそれからだ