・世界観 ガスターに王国が支配された世界。 ある日ガスターが王室の科学者に任命された。 その時から王の座を狙うために計画を立てていた。 そして人間との戦争が起きわざと負けるように仕向け その後モンスターが戦争に負け混乱している際に ガスターがトリエルを人質に取ってアズゴアを脅し アズゴアを王の座から追い出した。 そしてガスターが王になった。 王になったガスターは逆らったものは皆殺しにする 恐怖政治を始めモンスターを自分の言うとおりにした。 ロイヤルガードは皆殺しにした。 ただアンダインはかなり有能だったため生かした。 そしてガスターがその気になればアルフィーやアズゴアをすぐに殺せると言ってアンダインを脅して従わせた。 そしてモンスターがお互いを監視し合う世界になった。 だがどのモンスターも平和を望んでいたがガスターに 逆らうことはできなかった。 そうして敵がいなくなったガスターはモンスターを使った実験を始めた。 スノーフルを灼熱の地に変えウォーターフェルは干からびさた。 そうして地下世界が絶望に包まれてから長い時が経った時人間が落ちてきた。 人間が地下に落ちてきたことはすぐにモンスター中に知れ渡りガスターもすぐに知った。 人間はモンスターにとってこの現状を変える最後の希望だった。 それと同時にガスターにとっては最高の実験対象だった。 ・サンズ ガスターに助手として作られた。 戦闘面ではガスターよりも弱く作られたが独学で様々な技を習得しガスターを超える力になった。 サンズはガスターに忠実なふりをしているが内心は ガスターのことを嫌っていていつかガスターを倒せる時が来ないかと思っている。 パピルスを作ったのはサンズ ・パピルス サンズによって作られた。 サンズはパピルスのことを愛している。 作るきっかけになったのはガスターが作ってみたらどうだ?と提案してきたから。 ガスターにとってはサンズがもし逆らおうとしても パピルスを人質にすれば多少は抑えめると考えているから。 ・フラウィ ガスターが脅威だと思っているモンスターの一人。 いつガスターに殺されるか分からない恐怖で怯えて暮らしている。 ・トリエル ガスターに人質に取られている。 生活はまあまあらしい。 ただ外の情報は全く知れない。 ・アンダイン ガスターに脅されて仕方なく従っている。 基本雑用や力仕事を押し付けられている。 ガスターのことを憎んでいる。 ・メタトン ガスターに破壊された。 破壊されたあと真実のラボに置かれた。 ・アルフィー 真実のラボに監禁されて実験を手伝わされている。 ・アズゴア ガスターによって王位を追い出された。 今はウォーターフェルで暮らしている。 常にガスターの部下が見張っている。 ・アズリエル 戦争の際に人間に連れ去られて殺された。 ただ、ガスターの企みに気づき、アズゴアとトリエルが心配でフラウィーになった。 ガスターの企みに気づいたため、ガスターに脅威だと思われている。 ・キャラ フリスクの友達でフリスクを追って地下に来る 地下に来た時にガスターの手で意識だけフリスクの身体の中に入る(身体は持って行かれた)、戦闘の際はフリスクと変わる。 ・フリスク 地下に落ちてきた人間。 ドラゴンに乗って空を飛んでいたときに落ちて地下に来た。 落ちて気絶している際に左手が何者か(ガスター)によって光線銃(ガスブラ)に変えられた。 ・地上の設定 かなり発展している。 モンスターのことはほとんどの人が忘れている。 おまけ Pルート時にガスターとフリスクが決戦しているときにサンズが乱入してきてガスターを倒すときにに言わせたいセリフ 「お前は俺の生みの親でもあり最低最悪のクソ野郎でもある。 審判の時だ。 さっさと死にやがれ!!!」
クレジットすれば誰でも使っていいよ。 もともと友達の作ったAUのストーリーとして提案したら友達がもうストーリーを作っていていらないから出す。