会話スペース ???「あ、何日ぶりだね」 代理「どうもどうも。」 ???「それにしても毎回アニメ見させてもらってるけど面白いね」 代理「まぁあれその場のテンションで動いてるので上手く出来てるかは知りませんが.....()」 ???「十分上手にできてると思う」 代理「それならいいですけど....誰でしたっけ?」 シャル「そっか....もしコメントで話したとしてもこの姿で初めてなのか....新しく作者の立ち絵ができたシャルです」 代理「なるほどね....なんか落ち着かないから空間生成するわ」 シャル「確かにそうだね」 代理「元々空間を作ったほうがいいんだろうけど主がめんどくさいだとかダメだとかうるさくて()」 シャル「なるほどね」 代理「そういえば君の能力はなんだい?」 シャル「編集でいろんなことができる能力だけど?」 代理「すごい使い勝手が良さそうだね....」 シャル「その代わりこのタブレットがないと使えないんだけどね」 代理「なるほどね。君はこっちに関してなにか気になることは有るかい?ヤマとかミナミとか」 シャル「特にないかな...」 代理「まぁあまり聞いた所で特になることはないかな....能力の応用系統しかない」 シャル「と,言うと?」 代理「ミナミは能力が人の能力を盗る能力だからね....活用を考えたりする必要があるものなんだよ。例えば「結界能力+時間を止める能力=結界内の自分以外の時間を普通に能力を使うより長く止める」ってやつとか(そこの範囲内だけだから普通より妖力の消費量が少ない)」 シャル「物を盗む能力っていう能力を持っている子がいるんだけどその子と若干似てるね」 代理「なるほどね.....いつかその子にあってみたいわ.....」 シャル「今全然呼べると思うよ?」 代理「できれば呼んでほしい.....」 シャル「それじゃあちょっと待っててね...」 代理「ハーイ」