主 「こんな知名度の低いチャンネルで来るだろうか」 熱 「あ、その、どうも...(陰キャモード発動!)」 主 「あ…そうですね…こんにちは!うん…(こっちも陰キャだった)」 熱 「これって一応あなたを倒せばいいんですよね?」 主 「そうですね〜」 熱 「あれ?でもどうやって倒せばいいんだ?別に能力とか持ってない生身の猫なのに」 主 「こうやって…ほら倒したでしょ()こういう倒し方じゃねえってか…はは」 熱 「ちょっとうp主に聞いてきますねちょっとまっててください...(ここからは裏でのお話)おらぁぁぁぁうp主おまええぇぇぇ何してくれとんねん!ゴラァぁぁぁボコスコ!ボコスコ!ふぅよしっ!(表)ただいま〜」