スミマセン あらすじを変えたいと思いますわ ネタバレありだけどあらすじを見たい方は下を見よ 「あらすじ」 月の世界は夜空に浮かぶ、とても美しい国。 でも…… その美しさの裏には、大きな秘密があった。 月の光は、この世界のみんなの命。 もし月の光が消えてしまえば、 花は枯れ、 空は真っ暗になり、 世界は少しずつ消えてしまう。 ある夜。 月の中心にある「月のクリスタル」に、 黒いひびが入った。 『パキッ……』 ジュナ:「………え……???」 その瞬間。 世界中の月の光が弱くなった。 みんなは大騒ぎになった。 「このままじゃ月の世界が消えてしまう!!」 「誰かクリスタルを直さないと!」 【月のクリスタルというのは】 月の世界の中心にある、世界を支える神秘のクリスタル。 このクリスタルは、月の光を生み出し、世界中へ送り届けている。 月の世界の花や木、生き物、そして住民たちの命は、すべてこのクリスタルの力によって守られている。 しかし、クリスタルにひびが入ったり、 闇の力に侵食されたりすると、月の光は少しずつ消えてしまう。 すると… 花が枯れ始め 空から星が消えていき、 月の世界は暗闇に包まれる。 人々の力も弱くなってしまう。 そのため、月のクリスタルは月の世界で最も大切な宝物として、代々女王や守護者たちによって守られている。 伝説では、 「月のクリスタルが完全に砕けた時、月の世界は永遠の闇へ沈む。」と書かれている。
月の世界の敵(ラスボス的な?) 〈設定〉 ・影を操れる。 ・空を飛べる。 ・月食の日は力が何倍にも強くなる。 ・闇の結界を作ることができる。 名前:ノクス 性別:男 年齢:18歳 性格:普段は暴れん坊 でも本当は優しい心を持っている。 「もう誰も失いたくない。」 その気持ちが強すぎて、 世界そのものを壊そうとしてしまう。 「光など必要ない……。この世界は闇だけで十分だ。」 「どうして…… 世界を守ったのに…… 一番大切な人は守れなかったんだ……。」 「こんな世界なら消えてしまえッッ‼︎」