「kswr666666」さんがDiscodeのサーバーで配布していた3D Engine を使ってみたのですが、これ凄いですね。 (配布されてたやつは白黒以外は非対応だったのですが改造してたらいつの間にか全色対応にできました) GMLはもともと2Dのゲーム制作ソフトですが、「3Dも使える」というのも前から知っていたんですけど、まさか自分も3Dが使える日が来るとは思ってなかったのでkswr666666さんには感謝ですね。 (まぁ、ちょっと前にUnreal Engineも使い始めてたので3D自体は使えたんですけどUnreal EngineはプログラムがC++かブループリント式なので慣れないので使えないんですけどね。 誰だ「誰でも使える」って言ったの) 「ブループリント」 和訳すると設計図で、Unreal Engine4で追加されたスクラッチみたいなブロックに数字を書き込んでつなげたりして簡単に(!?)プログラムが出来る仕組みのことです。 これでEpicGamesは誰でも簡単にプログラムができる優しい仕様を作ったつもりだったと思いますが、実際仕様が特殊すぎて結局猛勉強しないと使えない代物になってしまいましたね。 スクラッチ民の皆さんは、UnrealEngineを使ってみてはいかがでしっょうか? (もともとスクラッチすら出来ない民の私には使えるわけがなかった。)
3DEngine By kswr666666