〜小説〜 ダイバー「ふ〜ん...アロハが恋とはね....(珍しいな..)」 アロハ「で、何か...告白の仕方とかあるのか....?」 ダイバー「そうだな....なんかこう....桜の木の下で告白とかはどうか!?」 アロハ「桜の木の下....?今桜咲いていないんだが?」 ダイバー「卒業式終わった時に告白って意味!!!」 アロハ「.......ありがと!」 アロハはそのまま教室に戻ったと思ったら、あやあかがいません。 アロハ「(どうしたんだろ....?)」 そう思いながら、待っていると傷だらけのあやあかが教室に戻ってきた。 あやあか「(泣)」 アロハ「あやあか....!どうしたんだよその傷!?」 あやあか「またいじめられた....隣のクラスの男子(ボーイ)に『地味子のくせに生意気だ!!』って言われた..」 あやあか「いじめられるから学校行きたくない!!!」 と、言ってあやあかは帰ってしまった。 アロハ「あや.....あか....(ちょい泣)」 アロハはあやあかが学校に来ないと思ってしまい、泣いてしまった。 〜続く〜 〜ご本人から〜 久しぶりの小説です!!いじめがある小説好きなんですよ(?)これからあやあかどうなるんでしょうか...? 次回:https://scratch.mit.edu/projects/1388870538/ 前回:https://scratch.mit.edu/projects/1376324325/ 全話スタジオ:https://scratch.mit.edu/studios/51827780/ 曲:自分で持ってきた愛が灯る