結論から言うと、外部サービスを使える人と使えない人の情報格差が開いてる気がします。架空鉄道のオプチャ内中心で話が進められていてこの様なものはオプチャに入れない人は話し合いに参加する権利がないと言うことなってしまいます。次元運営において重要なことを一部の人が使用できないオプチャなどの外部で決めることは不平等です。それに加え、オプチャには入れない人への伝達はほとんどなく、情報を掴めないのに行動を求められると言ういわば主語が欠落している状態です。勝手にそちら側で決めたものが勝手に伝わらないですし、それが次元運営に支障が出ると言い張るのは如何なものを感じます。オプチャは確かに便利です。ただ、オプチャに完全に頼った次元運営はやめてください。お願いします。 (以下口語形) 正直、我だってオプチャ入りたいけど入れない事情だってあるんです。元を辿れば自分が悪いのですがこればかりは諸事情です。垢も移行せざるおえなかったのです。 だからこそ話し合いをオプチャで進めるとオプチャに入れない人が不利になってしまうんです。突然言われても我らも行動のしようがありません。 また以前の私でもオプチャは毎日開けるわけではなく一週間以上あけることもザラにありました。 私として要求するのは以下の通りです (「」は追加したものです) ①「次元全体に関わる」重要なことはオプチャじゃなくてScratchで会議 ②オプチャで決まったことはscratchのプロジェクトで開示 ③「全員もしくはオプチャに入れない人に関係する」重要なこと」決定する時はそれが関係する人全員にscratchで通達 オプチャの投票機能での決定はあくまでも意見として本決定はscratchで行う 「確かにオプチャは便利です。楽ではありますが」 scratchの架空鉄道としてやっているのですから「全てとは言いませんが」scratchで行なってほしいとぞ思います