旗二回押してください こんちわっす!最近椅子に小指ぶつけて1分間身動き取れなくたったみずりんです!やっぱ小指痛いよね〜 んで〜ずっと前からやりたかった怪談ちゃんの猫化を行いました。皆さんの怪談ちゃんのイメージと違ったらすいません。 制作時間:6時間くらい?(だいたい一日2時間くらいで) 名前:怪談 隙 フリガナ:カイダン スキ 年齢:17歳 性別:女 性格:高二病、ツンデレ、豪快、 一人称:私 二人称:〇〇、あんた 三人称:〇〇、〇〇長! など 過去(ついに明らかに!)あと長いよ 小さい頃、魔法使いである親によく魔物討伐に連れまわされていた。 あるひ横断歩道をわたっていると、止まっていたトラックから青い光が突き抜けていた、私はその光に胸を撃ち抜かれる。親が病院にすぐ連れて行ったおかげで一命をとりとめた。でも、それからの病院での生活に支障が度々でてきた、「体が重く感じる」といった症状が主だ お母さんがお見舞いに来ると、母の背後に炎のようなものが見えた「なにこれ?燃えてる」と口からこぼれた。 すると母は「見えるの?これは魔力っていって、単純に言うとその人の強さが見える物体ってとこかな?」と答えた。すると次の日に母が謎の水晶を持ってきました。髪飾りのようにつけると体の軽くなり、力がみなぎるようだ。そこから魔法小学校に入る。最初は勝ててた、けどだんだん勝てなくなっていく、そんなとき、授業で習った「九人霊」が学校を襲撃する。なぜだろう?先生も押されている。九人霊はたった一人なのに、とうとう先生もやられ生徒に襲いかかる。迫ってきた瞬間。何かの絡まっていた糸がほどけたように殺意と、力が全身を駆け巡る。目が青くひかる。気づいたときにはあまりの威力で一流魔法使いでも倒れるような魔法「ジ・エンド」を出していた。九人霊が一瞬で粉々になって消えた。だけどジ・エンドを出したんだ、小学生の私は倒れてしまう、そこへ当時4歳だった光士郎(クラブ長)が救助隊員と駆けつけて来てくれた。光士郎に私はこう話しかけられた。「大丈夫?この九人霊君が倒したんだ!」とりあえずうなずく。病院で一ヶ月の療養を受けて魔法中学校へ進学した。そんなとき光士郎に「幽霊討伐クラブ」略して「幽霊クラブ」へ入りませんか?とお誘いが来た。とりあえず入ってみる。そこで色んな体験をして知識をつけた。そして中学校を 勉強の成績:最下位 魔法の成績:首席 で卒業したので、魔法高校へ進学! そして高校2年になって「空音」という後輩ができた。そして今に至る。(はい長かったですよねすいません) 職業・肩書 「公式 幽霊退治クラブ隊員兼次期クラブ長」 「一級魔法使い資格」 口調・口癖 タメ口、少し冷たくて余裕ぶった漢字の口調 口癖「もっと私を頼りなさい」 一言(作者&怪談から) 作者「制服のスカート頑張ったよぉあと影とか光沢つけてみたりした!」 怪談「猫化するって聞いてどうなるか心配だったけど、なかなかよくできててよかった。」
少し不気味なので苦手な方は見ないでください。 見る場合、自己責任でお願いします。 曲:モニタリング:@Sassuu-0717様 「曲が合ってない?知らん」