麻雀用語の解説です。スクロールで見れます。 基本的に今から始めるよって人が最初に覚えないといけない言葉を厳選しました。ない言葉があっても何も言ってこないでください。 今回は「た行」です。下に全てのURLを貼っておきますので、ぜひ見て行ってください。 ✨リンク✨ あ行 https://scratch.mit.edu/projects/1388590855 か行 https://scratch.mit.edu/projects/1388836746 さ行 https://scratch.mit.edu/projects/1388939237 た行 https://scratch.mit.edu/projects/1389366327 な行 は行 ま行 や行 ら行
スクロール素材 @SOZAI- 様 フリーBGM 昼下がり気分 KK様↓ https://www.youtube.com/watch?v=p1O7tSN5_Co 〜解説〜(プロジェクトと同じ) ・大明槓(ダイミンカン) →他家の捨て牌に対して、手牌の同じ牌 3 枚を加えて行うカン。ポンと同じく鳴き扱い。 ・対面(トイメン) →自分の正面に座っているプレイヤー。 ・対子(トイツ) →同じ牌2枚のペア。雀頭と同義だが、七対子ではメンツとしても扱われる。 ・打点(ダテン) →和了点数の大きさ。「打点が高い」「打点を伸ばす」のように使う。 ・打牌(ダハイ) →手牌から牌を 1 枚捨てる行為。「切る」と同義だが、文書では打牌の表記が使われることが多い。 ・ダブロン →1 つの捨て牌に対して 2 人が同時にロンを宣言すること。 ・ダマテン →リーチを宣言せずにテンパイしている状態。手を変える自由があるが、一発・裏ドラのボーナスはない。 ・単騎待ち(タンキマチ) →雀頭の片方の牌を待つ形。 ・チー →上家の捨て牌を使って順子を作る鳴き。上家の捨て牌のみ対象。 ・中張牌(チュウチャンパイ) →数牌の2〜8のこと。断么九(タンヤオ)はこの中張牌のみで手を構成する役。 ・ツモ →山から牌を1枚引くこと。また「門前清自摸和(メンゼンツモ)」の略称としても使われる。 ・ツモ切り →ツモった牌をそのまま切ること。手牌から選んで捨てる「手出し」と区別される。 ・手牌(テハイ) →自分の持ち牌。通常 13 枚で、ツモ後は 14 枚になる。「シュハイ」と読むこともあるが、現代では「テハイ」が主流。 ・テンパイ(聴牌) →あと1枚でアガれる状態。向聴数が0の状態。 ・東風戦(トンプウセン) →東場(東1〜東4局)のみで終わる短いゲーム。半荘の半分。 ・ドラ →持っているだけで翻数が加算されるボーナス牌。ドラ表示牌の次の牌がドラになる。役ではないため、ドラだけではアガれない。