10/9 昼過ぎの学校、陸上記録会練習中の出来事、、、 バババババ(←ほんとはこんな効果音ないです) ー60mハードル走をしていたところー ガコン バタン アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア(奇声) ※流石に奇声は発しません安心して ーのあの足に倒したハードルが直撃したのであるー のあ「いっでえええええ」 先生「大丈夫?」 のあ「ア、ア」 のあ「マ、マァダイジョウブ、、?」 先生「とりあえず保健室行きなさい」 のあ「はぁーい」 ー保健室から帰って休んでる最中ー 友A「足大丈夫そ?」 のあ「イヤァ、、50mと走り幅跳びと走り高跳び記録とソフトボール投げ測ってないから終わってんだよね」 友A「ソフトボール投げいけるんじゃない?」 のあ「あー、、たしかに」 のあ「っても、、ちょ、、、」 のあ「遠くね?」 ー校庭の端に私たち、そして対角線上の端にソフトボール投げの測る場所があったのであるー 友A「終わったねどんまい」 のあ「うー;;」 って感じのね、実話なんすけど、その後どうなったのか書きたかったら書くけど見たかったら言ってね