(最後まで見てください。) フォロワー100人の時は出来なかったから() オリジナルキャラクター作れないけど見るの好きなんで 色んな人のキャラクター見たら楽しいんじゃね? ってのが発端です^^ ハナシカワルケド できればコメントしてくれるとありがたいです!! あと使い方は変更してね ーーーーーーーーーーー応募者ーーーーーーーーーーー @tai115115 @__WXW__ @ttpc27us @ @ @ ▶期間 11月8日まで ◀ ↑の文って消して良いんですかね⋯? えー⋯はい。ヘタやん⋯ダメやん⋯ゴミやん⋯ 称賛してくれたら作者めっちゃ発狂する(それは運動会で出せよ⋯もう終わったけど☆)
誰もいない⋯@sivako773さま 誰か良いBGM教えてください⋯ あらすじ的な設定ってもん(564あるので注意) 「ーこれがお前への復讐だ。」 ロゥ・ヴェイル(主人公)は心が読めるエスパー。 それを活かして人助けをしようとしたが「気持ち悪い」 「コイツ怖い」など、批評を浴びた。 そして親友にも言われた。 「お前なんかいらない」 その言葉がロゥを影へ、闇へと沈めた。 ロゥは部屋に閉じこもった。 ロゥは疲れ切っていた。 それを見たいたロゥの影の「バグ」がこういった。 「ロゥ、キミは親友を56したいんでしょ? バグが殺るよ。」 ロゥは戸惑った。 「いいのか⋯?本当に親友をバグに56してもらって⋯ そうだ。俺がヤツを56せばいいんだ。」 ロゥは夜に親友を誘い出した。 バグが出てきてこういった。 「こんばんわ。いいよ、ロゥ。」 (このあとヤベェシーンなので避けるなら今) ロゥはネクタイを外した。 そして親友の首にかけ、天井に吊るした。 「⋯ッ!?何のつもりだ⋯ロゥ!?〜ッ!」 数分後、親友の苦しむ声が消えた。 バグが笑いながら言った。 「さすがだね、ロゥ。キミはなんて素晴らしい人間(?)なんだ⋯!」 ロゥはすかさず口を開いた。 「ー俺はもう人間(?)じゃない。俺は"影"だ。」 あの頃の素直なロゥはもういなかった。 闇落ちしたのだ。 「俺を今まで否定したヤツは全員56す。バグ、ついてくるよな?」 「もちろん。ロゥ、期待してるよ。」 (ロゥはやはり闇に染まってったね。漆黒へと染まるのが楽しみだなぁ⋯) これが復讐の始まりだったー。 〜終わり〜 ここまで読んでくれた!?あざますッス!!内容的にヤベェですけどこーゆー系を考えるのが得意で⋯☆