歌詞 『プロポーズ』 僕は宣言しちゃいます! 君の永遠の幸せ 純白のセレブレイト 薬指にはリングを 『Sneaker Step』 Sneaker Step 走り出せ!Okay? 街風を切ってどこまでも You and Us You and Us 何が待っているんだ!? Come with me さぁ Let it be ココロもカラダも Step! 青春よ、唄え!Sneaker Step 『天才ですまん!』 好き嫌い嘘はつきたくない (信じて自分をもっと! 果敢に世界を翻弄!) 何はともあれ みんな天才! 天才ですまん 全然思わんけどなんかすまん 天才ですまん はみ出しちゃっていいかな? 目立っちゃってもいいよな? 『パラドックス』 導かれるんじゃない 自分で選べ この運命をさあ パラドックス 繋がってる理由は パラドックス 響きあうこの パラドックス 説明はいらない パラドックス パラドックス パラドックス パラドックス 繋がってる理由は パラドックス 説明はいらない パラドックス パラドックス パラドックス 『AMP-ATTACK!』 Say 天上(天下)唯我(独尊) 会場俺らから見て右の方(Ho!) 暖まってけよ弾当たったら 馬鹿になって叫ぼう(Ho!) 会場俺らから見て左の方(Ho!) AMP-ATTACK! ブチ抜くぜド真ん中(BAAANG!) AMP-ATTACK! ブチ抜くぜド真ん中(BAAANG!) 『WACHA☆WACHA』 WACHA⭐︎WACHA WACHA⭐︎WACHA WACHA⭐︎WACHA⭐︎WACHA 「S.T.P.R!!」 WACHA⭐︎WACHA WACHA⭐︎WACHA WACHA⭐︎WACHA⭐︎WACHA 「S.T.P.R!!」 WACHA⭐︎WACHA⭐︎WACHA 「S.T.P.R!!」 あぁ どこまでも遊べるんだ ほら君となら Watch out!ワンチャン 終わっちゃうわ…ちゃうわ! WACHA⭐︎WACHA⭐︎WACHA 「S.T.P.R!!」 『XSlay』 迷わず Kill ‘em all XSlay… on,on,on, 革命前夜の歓声 XSlay… yeah,もっと聴かせな イエスマンばっかり どいつもこいつも X<Comeon> そいつに ひれ伏す てめぇの存在も X XSlay… 選べ人生 壊せ、その仮面 <Now everybody, sing it!> XSlay, XSlay, XSlay… XSlay くだらねぇ声 全部 Slay<Ah~> XSlay, XSlay, XSlay… Slay, Slay! XSlay XSlay 『プライド』 英語むずいから後々… 『DOWN TOWN SWING』 Uhh baby! Down Town Swingin',Swingin',Swingin',! 合図は No needed Begin, Begin, Begin,! 誰も彼もが Freely,Freely,Freely! もう、止めらんない! DOWN TOWN SWING Can't you follow me? Wow! Swing it,Swing it,Swing it! ハメ外してさ Sweetie,Sweetie,Sweetie! シノゴノ、言ってる場合じゃない! 楽しんだモン、勝ちじゃない? こんな夜は、二度はない!? DOWN TOWN SWING keep on swinging Hit the party! 『SUPERSONIC』 Da-Ta-Da Da-Ra-Ra-Da-Ta 〈Ah yeah〉 Da-Ta-Da Da-Ra-Ra-Da We're like a supersonic! Holla Speed it up yeah! こんなにドープな Tune! もっと Groove!Aww! Let's get started! 飛ばせ!チャートの High-way! 未曾有、越えた未曾有の Supersonic! 〈Aye Aye Aye〉 絶対 Never again なら Do it now こんな Wonderful show! “永遠のような一瞬” へ! 駆け出して行こうよ? 僕ら All together Su-Su-Su Supersonic ! Newest! 新たな Movement Gotta happen! 何かが始まりそうな予感 Yo! Ready to dive? 待ってられないや! 『苺色夏花火』 花火が夜を照らした また来年も君といられるかな (3、2、1、はい!) (イェッエーウォウウォウ イェッエーウォウウォウウォウ イェッエーウォウウォウ イェッエーウォウウォウ) 「隣で笑い合って」 「隣で泣いたりして」 「たまには喧嘩もして」 「でも仲直り」 「隣でまた来年も」 「隣であの景色を」 聞こえないように呟いた さいごの大花火釘付けになる その横顔 ずっと忘れたくない 照れくさくて言えなかった 花火の音に掻き消されるよにただそっとそっと声にした 「愛してる」 (イェッエーウォウウォウ イェッエーウォウウォウウォウ イェッエーウォウウォウ) ずっと君の隣で