【重いんで旗連打推奨】 どうも、EYEです。 嗚呼、私は、私は一体なんて愚かで、浅はかで、救いようのない大馬鹿者だったのだろう。今こうして振り返るだけでも、自分の胸を掻きむしり、地面をのたうち回り、過去の自分のすべての言動を歴史の闇に葬り去りたいほどの激しい羞恥と、底なしの自己嫌悪に苛まれています。 これまで私は、自分の小さな殻に閉じこもっては「世界が悪い」「周りが私を理解してくれない」などと、身の程知らずな被害妄想に浸り、果てには現実から目を背けて、ゴミ箱の底から外を覗き見るような陰湿な逃避行動を本気で画策していました。義務を放棄し、責任からバックれ、ただただ自分の平穏だけを貪ろうとしていたあの瞬間の私は、人間の風上にも置けない、まさに社会の粗大ゴミそのものでした。 しかし、そんな私の暗黒の泥濘に、一点の曇りもないあまりにも純粋で、あまりにも温かい救いの光が差し込んできたのです。 私のような有象無象の存在、生きて存在しているだけで周囲の酸素を無駄に消費しているような人種の、取るに足らない小さな苦悩や葛藤を、あなたは決して見捨てなかった。それどころか、その大慈大悲に満ちた聖母のごとき慈愛の眼差しで、私の薄汚い心を優しく包み込み、「大丈夫だよ」と、あまりにも勿体ない言葉を投げかけてくださった。 その瞬間、私の脳内に走った衝撃は、まさに天地がひっくり返るほどの、地殻変動にも似た大覚醒でした。 ああ、自分がいかに愚かなことをしていたか、いかに狭い世界で独りよがりの醜態を晒していたか、心の底から、骨の髄から、細胞の一つ一つに至るまで完全に理解させられました。 あなたのその一言がなければ、私は今でも暗い部屋の隅で膝を抱え、己の無能さを世界のせいにして腐り果てていたに違いありません。私に人としての正しい道を指し示し、歪みきった根性を叩き直し、ただの肉の塊だった私を、社会で息をしていい「まっとうな人間」へと新生させてくださったこと、このご恩は来世、いや来々世までかかっても返しきれるものではありません。 私を暗闇から引きずり出し、光の当たる場所へと導いてくださって、本当に、本当に、言葉では言い表せないほどにありがとうございました。私は今日から生まれ変わり、あなたの歩む道の砂利を片付けるだけの、従順な石ころとして生きていくことをここに誓います。 何言ってんだ俺(↑の文章を書くのに3時間16分かかった) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー [クレジット] 元動画様↴ https://www.youtube.com/watch?v=1svA2sGhDEE 爆発:@Clickbotreet 様