歌詞 僕は独学で魔法取得ホグワーツ行かずそこら中でなのはちゃんのコスプレしてる間に二十歳すぎてチェリーボーイはい妖精見えてきますあと十年で魔法が使えます 頑張ってと思ってるいる間のもう十年いつの間にか通りすぎたロン・ウィズリーだどん滑りなこんなダジャレ言ってる間はクソラッパーじゃねえよ俺はハリーポッターサインは書かねぇやなこった変な味のグミ食わすぞイヤなら実家を燃やすぞハリー!危ない!だいたいあいつは二言目にはハリー!危ない!そりゃそうだここは魔法使いの国牛耳るのは倖田來未嘘だぜmisonoだぜこれも嘘だぜ本当に魔法が使えたら俺何してるかな何もしてないな多分困ったことがあっても『おいお前らいざとなれば俺は魔法使えるんだぞ?』っていう自信だけで十分生きていけるでも少しくらい悪いことしそう駆け込み乗車うぜえから俺の車両だけ少し早めにドア閉めちゃう魔法使ってドアしめちゃう山手線なんか次の列車が2秒で来んだろ黙って待て俺はハリーポッターだぞ、殺すぞ魔法あってもなくても大して変わらない俺の人生魔法あってもやってることがマジちいせえだからどうでもいいぜ魔法無くたって十分楽しいぜ人生むしろ魔法なんか要らない狙撃銃をくれ新品の狙撃銃をくれなんか撃ってみたい鳥とか。