なりちゃです。 ≪会話するとこ≫ 明隆「...ここはどこ?」 シャル「なんか変な空間来たなぁ...面倒ごとに巻き込まれないことを祈ろ...」 シャル「とりあえず早くここから脱出する方法を探さないとだよね....(全く存在に気づいていない)」 明隆「ここどこだよ(旅人に無理やり連れて来られたが記憶を消されてる。)」 シャル「うーん...誰かに聞くっていう手もあるよね...いやでもなぁ...それで戦闘とか始まったらたまってもんじゃないから嫌なんだよな...(この時点でまだ気づいていない)」 明隆「この空間ガチ暇やな。トランプでもするか。永久世界、そして分身をホイと、(こちらも存在に気づいていない。)」 シャル「え?!いきなり空間が変わった?!え?誰かいるの?いるんだったら普通に怖いし...私だけだと思ってたからさらにびっくり...あのーすみません...誰かいるんですか?」 明隆「え、、、あ、、、俺意外に人がいるのか?え、、、俺が能力者ってバレた感じか?普通にやばい。暇だったからつい、、、これ返事したら襲ってくる系だったらやばいぞ、、、」 シャル「あ....ガチで人いた....いないだろうと思って声出したら本当に人いた....大丈夫?これ終わってない?私襲われて◯される?」 明隆「あぁぁぁぁぁ〇ぬ前にA01の全員と焼き肉に行きたかったぁぁぁぁ!!そして弓道の全国大会で1位取りたかったぁぁぁぁぁぁ!!(ビビり過ぎてもう一つ能力発動した)」 シャル「ちょっと待って?!まだ私生きていきたいよ?!ここで◯されるのは勘弁だよ?!お願いだから◯さないで?!私はあなたに何もしてないはずだから!!!本当にお願いだから◯さないで!!!」 明隆「え!!人ッ!?それはやばいやばいやばい!!解除!解除!解除!、、、よしッ!!」 シャル「やだ怖い...◯されるの怖い....まだ全然やることあったのに...もうここで人生閉じるのは嫌だ....」 明隆「え、あ、大丈夫ですか、、、ガチで、え、あ、、、えーと、普段から常備してる抹茶飲みます、、、? (普段から落ち着くために能力で幽霊に収納させてるる抹茶)」 シャル「わざわざお気遣いありがとうございます...でも大丈夫ですただ予想外のことが起きすぎて混乱しているだけなのでお気になさらず....」 明隆「では、俺は抹茶でも飲んどきます。」 シャル「(え?抹茶を取り出したのはいいけど...こたつはどこから出したの?(心の声))」 明隆「ん?こたつ何処から出したって?えーとね。 影から取り出したとでも言っておこう。普段こたつとかは影に収納してるんだ。制限とかないからさ、こたつとか入れてるんだ。あ、心が読めるとかじゃないからさ、大体この光景を見た奴はそんな反応するんだ。」 シャル「かなり便利だね...そういえば似たような芸当ができる人が一人いたな...」 汐「おぅ呼んだか?」 明隆「うわッ敵が!!って呼んでねぇよ(((」 シャル「また誰か来た...」 汐「俺の名前は宝島 汐、ただの失敗作だ。能力はerror、そうバグを現実世界に発生させるってね。とりま俺は呼ばれてなかったから帰るわ。」 シャル「あと失敗作って?普通に能力強そうなんだけど...」 汐「あぁ神に強すぎるという理由で封印されたんだ。ちなみに1980年も封印されてた。ちなみに謎に俺らは作者のお気に入りなんだ。(メタ発言)」 明隆「まぁこいつと白先輩はアイコンになってる。ちなみにこのいまのアイコンはその白先輩だ。(メタ発言)」 シャル「まあ...私に関してはガチの作者スキンなんですけどね....」 明隆「あ、黒先輩に呼ばれたわ。ほな私俺は帰るぜ!」 汐「では私もこれで、、、」 ???「あー疲れた、、、上司にも追われて、、、あぁ」 シャル「え?なんでさっきの人が?」 ???「え?さっきの人?多分人違いとか?」 シャル「さっき私が話してた人...ドッペルゲンガー?あぁ...私ダメホラーダメ...(ガチでホラーが無理)」 ???「え、あ、俺の能力説明したら何とかなるか、、、?えーと能力は影ー偽造ーって能力?です。能力って言えるか怪しいですけど、なんかそうゆう装置を体に取り付け能力を使う感じです!!多分、反応的に俺と似た人に会ったと思いますが、俺はその別の時間軸の人です!!」 シャル「やっぱり説明聞いても怖い...今日私何回怖がればいいんだよ〜...」 迷笠「、、、俺は案内する者。迷笠 多分君はたまたまここに迷い込んだ人間だからここらの本棚には君の情報は載っては無いと思う。これらの人々を俺らは=マヨイビト=と呼んでいる。」 シャル「確かに私気づいたらここの世界に来てたからね...そっちではそういう判定を取られてもおかしくはないのか...」 迷笠「まぁ一応マヨイビトの管理は疲れる。部屋は隠れているし、人数が多いし、、、」 シャル「....この時点でなんか多くない?」 迷笠「すごいメタいことを言うが作者が設定などを放棄した人の集まりだから、本棚には載ってないんだ。まぁ大半が俺の後ろに入る奴みたいな色の奴が毎回落ちてきてる。」 シャル「まあ私も作者の立場から言わせてもらうと確かに放棄する時はあるね...めちゃくちゃメタ発言だけど」 迷笠「そろそろ私は処刑される。何故かって?もうすでに作者が後ろにいるんだよ(((???」 シャル「言ったらダメだったやつだったの?あなた側の作者がいるっていうことは...」 迷笠「、、、メタ発言し過ぎた。」 旅人「正規ルートの明隆をちょっといじってと、明隆、目の前の奴を抹〇せよ(((」 シャル「結局私◯されるの?なんで?私何にもしてないよ?ただ普通にこの世界に迷い込んだ人だよ?なんで◯されないといけないの?普通にまだやらないといけないことあるんだけど?ちょっと考え直して欲しいですよ?あと私普通にsyaruru2の作者なので◯されると普通に困るんですけども?」 旅人「あれ明隆、何で動かないの?チラ え、ちょままじで?対象者もしかして私か?」 明隆「 シャル「...この世界で私の能力は使えるのかどうか分からないけど...やってみる価値はあるか...」 旅人「なんてね。改ざん。これでこいつは眠らせた。」 シャル ( ゚д゚)ポカーン 旅人「あ、、、まぁ一応これでも序の口ですよ。もっとやばかったら消してますよ。 一応私のスクアニの技は正規ルートのみ使えるんで。」 シャル「これが序の口なの?...普通にすご...」 旅人「例えばこんなのだって 0」 明隆「え?」 シャル「危ない危ない刃物に当たるところだった」 旅人「あ、こいつ完全に影に意識乗っ取られて影になっとる。」 シャル「旅人さんこれ以上私見てられませんよ!!!!」 旅人「あぁぁ(泣)このままじゃ正規ルートと同じ展開に、召喚魔法!!頼む蒼兎!人間に戻す薬!!」 明隆「、、、56、、、す。」 旅人「だめだぁぁぁならッ!!永久世界。これでこいつは動けない!!ちなみにこの能力は明隆の((( 」 シャル「本当にカオスだな〜...」 旅人「まぁしばらくは動けな、、、あ。やりやがった。帰るぜ((( 」 シャル「すいませんまだここから入れる保険ってありますか?まだ◯にたくないんです...元の場所戻ってゆっくりとアニメ制作に戻りたいんです...」 明隆「、、、逃げ、、、ろ。」 ???「 0 」 シャル「いきなり転送された...っていうか逃げろって言われたけども...まずここどこなのか分からないから逃げようにも逃げれないんだけど?」 白い〇神「転送先ミスったな、、、。あ、大丈夫か?一応自己紹介しておこう。私は白い〇神。ここはそう、アメリカのニューヨーク。そこら辺に居た敵をすり替えた。」 シャル「また後ろに人いたよ....あの...今私の聞き間違いじゃなかったら◯神って言いましたよね?あなた本当に◯神なんですか?あといきなり後ろから話しかけないでください...(めちゃくちゃビビる)」 岸原白「安心しろ。一応反政府組織の者だがまぁ、命を奪ったりはしないよ。一応本名の方がいいか、私は岸原白。政府は影という者を生み出し終焉を迎えている状態だ。」