ユーバーマハト軍 シュナイデブレット級空母 1番艦シュナイデブレット ユーバーマハトが開発した空母。クラフトフォルII改エンジンをメインエンジンとして使用している高性能の大型空母で、6年ほど前に開発されたもので飛行能力などはないが性能面で非常に優れており、二連装主砲x4、単装副砲x3、二連装対空機関砲x10と戦闘艦としても高い能力を持ち、対空・対艦戦闘両方に長けている。また、戦闘機6機を乗せることが可能で、旧式化するまではフラッグシップ艦としてユーバーマハトの戦力に大きく貢献していた。旧式化した今でも運用は続けられており、その高い総合戦闘能力で新型艦にも負けず劣らずの活躍を見せている。同型艦が2艦製造されているが三番艦はすでに撃沈されていて、二番艦「ゲバルト」は以前の戦闘で一部が破損したが修理され引き続き運用されている。 280m級。
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