「ロウソクの騎士」 HE - 3 「鏡屈折鉄道の内部で遭遇しました。西部のツヴァイ協会みたいに鎧を纏って大剣を担いでましたね。あと、頭がずっと燃えていたのが印象的でした。」 「あのドタマの火のせいでクソ暑かったけど、あいつもちょっとずつ溶けてるっぽかったんだよな。もっと火をつけりゃ勝手にくたばるんじゃないか?」 「たしかに、火が燃え広がるたびに鎧は脆くなりましたけど、攻撃が激しくなりましたね。たぶん、鎧が溶けるほど体が軽くなって動きやすくなるんだと思います。」
BGM Limbus Companyより Intervallo VI-EX Boss 1 Battle Theme