蒼:助けて… 代理:何やってんの? 蒼:見て分からんの…? 代理:M? 蒼:雷神龍と風神龍(モンハンのモンスターではありません)と戦ってたらこうなった… 代理:絶対Sランクの風神と雷神が関わってる 蒼:で…助けて… 代理:抜けない…… 蒼:痛い痛い痛い痛い!! 代理:パワー(普通だったら首が千切れるほどのパワー) 蒼:だから痛い痛い痛い痛い!! 代理:うおお(地球の半分を引きにく力) 蒼:い、いったん離せ!!! 代理:わかったよ 蒼:ああ…首が取れるかと思った… 代理:よく耐えたな 蒼:うん…普通に痛かった… 代理:これなら……オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァ!!」 蒼:…なんか効いてなくね…? 蒼:効いてたわ…(壁を破壊する)ありがとな 代理:にしてもびっくりしたよ 蒼:なにが? 代理:大丈夫かなーって見に来たらあんな状態になってたから」 蒼:ああ…そうゆうことね 代理:なんかあったの? 蒼:さっきも言ったやん… 代理:流れを聞きたいです 蒼:簡単に言うと…風神龍に飛ばされて…雷神龍に捕まれてかべにげきとつってかんじ壁に激突って感じ… 代理:散々だったね…… 蒼:ああ… 代理:あ、、 蒼:え、は? 代理:スー 蒼:なんか来た… 代理:ほぼチートのキャラだ…… 蒼:ええ… 代理:とりあえず取る 蒼:ありがとう… 代理:こいつどうしよ 蒼:とりまけす? 代理:こいつ変身しやがった 蒼:なんだ・・・? 代理:実質的な破壊は困難な状態に変身しているそして刀のせいで攻撃もしてくる… 蒼:ふーん… 代理:あ………(消える) 蒼:…戦えってことか? ???「キサマヲコロス」 蒼:ふーん… ???:…… 蒼:なあ…その刀使ってもいいか? 刀:この刀自体が本体ダッ 蒼:あ、え?そうなん…!? 刀:俺はッ意思を持った物のスタンド使いだぁ 蒼:じゃあ…お前は俺の能力対象だな 刀:オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ 蒼:遅いな… 刀:ザ・ワールド!!!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ 蒼:… 蒼:…当たってないんだが… 刀:(頭に刀が刺さる) 蒼:…(刀を掴む)刺される前に本体とクローンを入れ替わったぞ? 刀:やれ 蒼:捕まえた 刀:………… 蒼:がら空きだ…(構える) 刀?「レクイエム化完了」 蒼:…誰…? 刀?:ソード・サバイバー(破壊不可の絶対破壊の剣) 刀?:お前はもう死んでいる…… 蒼:クローンだから死なないんだけどね… 刀?:どちらにしても再起不能だ 蒼:そうだな… 刀?:一旦終わりだ…… 刀:どうした 蒼:もうこいつの耐久力が無くなるからあともう少しでこの体は消える 刀?:なら…… 刀?: アリーヴェデルチ 蒼:… 刀?:これでクローンはやった 蒼:(消滅する) 刀:よし 雷斗:おーい蒼!!っていない…てか誰? 刀?: 蒼な俺がやった 雷斗:嘘だよね…?雷神龍と風神龍を軽々と倒して神の領域のやつらも軽々と倒すやつが… 刀:なら今の状況をどうやって捉える? 雷斗:まあ…あいつのことだしクローンだったんだろうけど… 刀?:そりゃそうだろレクイエム化した能力使ってないから 雷斗:ふーん 刀:で、なんだ? 雷斗:蒼がそこにいたから… 刀:じゃ、いまは? 雷斗:おらん 刀:だがお前をやる 雷斗:なんでだよ!! 刀:ソード・サバイバー 雷斗:…(この刀をコレクションにしたい…) 刀:「もう刺さっているぞ」 雷斗:…(コレクションにしたい…こんな威勢のいい刀は初めてだ!!) 刀:なんだこいつ…… 刀:どうかしてる…… 雷斗:アハハ!君も今日から僕のコレクションだ!(^^) 雷斗:どうしたの?威勢のいい刀(^^) 刀:怖 雷斗:アハハ! 刀:奪う… 雷斗:いくら刀でも〇すよ? 刀:そして隠す… 雷斗:…(殺意Max) 刀:どうした?、来ていいぞ 刀:ソード・サバイバー 雷斗:…返せ…返さんとお前を消す 刀:ソード・サバイバー・レクイエム 雷斗:…ははは… 刀:これでやられたか…… 雷斗:…お前を56す… ???「(刀が抜けれる)」 雷斗:…どした? 刀「精神力を節約するために元の形態に戻りました」 雷斗:ふーん…じゃあ…(回復ポーションを飲む) よし…! 刀:構える 雷斗:よし…やろっかな(明らかにこっちの方が不利なんだがな…) 刀:…… 雷斗:遅いぞ! 刀:そう来ると思っていました…… 雷斗:…やっぱすごい切れ味だなお前…! 刀:(刺す) 雷斗:ますますお前をコレクションにしたくなってきた!! 刀:斬撃を発生させる! 雷斗:斬撃か…よく兄にやられてたわ… 刀:なぜ動かない……? 雷斗:動いた方がいいのか? 刀:血出てるぞ 雷斗:いつものことじゃないか 雷斗:(ガード) 刀:ぱんち 雷斗:切る 刀:刺さっているぞ? 雷斗:そだねw 刀:耐久力高え 雷斗:電気は便利だな!! 刀:ならば!!…… 雷斗:分身! 刀:ソード・サバイバー 雷斗:分身が消えちゃった… 刀:だと思っていたのか? 雷斗:…心臓…ではないけど肺が… 刀:まだまだ… 雷斗:修復しんとやばいな… 刀:首を切った 雷斗:(消滅) 刀:やったか…? 雷斗:… 刀:この気配………いるな!? 雷斗:ばれた?今、僕の周りにある結界内に入ったら電撃で行動不能になるよ? 刀:スタンドならいいんだッ! 雷斗:もう一枚! 刀:オラァ 雷斗:撤退しよ…(消える) 刀:逃げた…か 澄:ここだったかな…って誰…? 刀:……誰だ? 澄:こっちが聞きたい… 刀:こっちはただの刀だ… 澄:刀なんだ…じゃあ…あいつに会ったんか?雷斗に 刀:ああ…… 澄:あいつ…気持ち悪かっただろ… 刀:そりゃなぁ 澄:あいつのことだし威勢のいい刀とか言ってただろ? 刀:うん 澄:じゃあ…あいつの頭以外凍らしとてこうか? 刀:頼む 澄:了解じゃあ…あいつのところに行ってくる(氷の上を滑って向かって行った) 刀:行ったのか…… 疾風:(えっと…なになに…カレーを作ってほしい…と…普通に伝えろよ…) 刀:誰だ? 疾風:(僕は疾風だ…で…君は?) 刀:ただの刀だ正確にはゴバーナによって作られた物だか 疾風:(フーン…じゃあ…そうゆうことで) 刀:なんだったんた…… 疾風:(てかここどこ…?(迷子になったそうだ)) 刀:ん?…… 疾風:(ここって…どこですか…?) 刀:よくわからんがあと3分歩いた後に右折して行けば着くぞ 疾風:(ありがとう…!!) 刀:では行ってこい 疾風:(じゃあ…)(行った) 刀:なんだったーだ… 蒼:よっ(戦闘意思なし) 刀:お前か…(戦闘意思あり) 蒼:戦闘する気はねえよ… 刀:わかった… 蒼:雷斗…澄に凍らされて「助けて…」って言っとるわ… 刀:へー 蒼:あ、気絶した…w 刀:まじか 蒼:多分…急激に冷えたからだと思う 蒼:まあ…このままでいいか… 刀:まぁいいだろ 蒼:あいつ…普通にきもいしな…刀のことになったら… 刀:だからああなったのか 蒼:ああ… 刀:解凍しないとやばくね 蒼:大丈夫…あいつのことだし 刀:まぁそうか 蒼:澄もそこだけはちゃんとしとるし… 刀:本当か? 蒼:サイコだがな… ???:よ 蒼:誰…? ???:刀を生成した者ゴボノ・ゴバーナさ 蒼:ふーん… ゴバーナ:だから消えてもらう… 蒼:…神域・ミソロジーエンド ゴバーナ:これはどうだ? 蒼:…これは…俺のルールで動く特殊結界だだからこの結界を壊そうとしても無駄だ ゴバーナ:領域・木ノ松陰 蒼:…神域・ミソロジーエンド(結界が張られる)方陣・ウロボロスの檻(ほうじん・うろぼろすのおり)(効果はこの結界が攻撃を受けたりなどしたらより硬い結界になる) ゴバーナ:木ノ松陰(破壊不可能の不可式の領域攻撃などをしても特に効果はないか破壊されることは不可)翼ノ琴美(この領域無いではあらゆる回避行為が不可能であり同時に跳ね返すことなども不可能である) 蒼:…厄介だな…破壊ができないのなら…強引に…概念融解・アポカリプス・エラー(どれほど強固な結界も、「攻撃を吸収する」「時間を巻き戻す」といった能力のシステム(創造されたルール)で成り立っていて。この技は、結界そのものを殴るのではなく、その空間に敷かれた「ルール(概念)」を直接狙って破壊する) 天の声:目が痛いから消した