なりチャスぺ↓(一応こっちにも書いとくね) 芽衣「1年生じゃん!」 真理香「あっ!こ、こんにちは!」 芽衣「中学校慣れた?」 真理香「(二年なんだけどな…)」 芽衣「1年生の時は色々大変だったなぁ 今もだけど」(気づいてない) 真理香「そうですねー(棒読み)」 芽衣「…なんか棒読みじゃない?」 真理香「き、気のせいじゃないですか?」 芽衣「もしかして…男の娘だったりして?」 真理香「(そっち???)」 芽衣「そんなわけないよn」真紀「その子2年だよ」 (真紀が魔女にならなっかった世界線) 真理香「先輩神!!!」 芽衣「!?」真紀「え、本当に1年だと思ってたん…」 真理香「まぁ確かにさっきからずっと変な勘違いされてたんで」 芽衣「ごめんねぇ!!」 真理香「いえいえ大丈夫ですよ」 芽衣「わっ!友達?」真紀「ひょっこり可愛いね」 真理香「えっ星!?」 芽衣「そういや魔法少女も慣れた?」 真理香「まぁまぁですね」 芽衣「変身してみない??」 真理香「そんなノリで変身する人初めてですよ」 芽衣「もし急に魔女が出てきたら?」 真理香「そんな偶然あるわけないでしょ?」 芽衣「ワー マジョダー」 真理香「あからさますぎません?」 芽衣「流石に騙されないかぁ」 真理香「さすがに…」 真紀「あ!友達との約束があるんだった!!」 真理香「もう行っちゃうタイプですか?」 真紀「あと5分しかない!待ち合わせの場所、歩いて10分なのに…」 真理香「あの……ギリギリまで魔法少女の姿に頼ればいいんじゃ…?」 芽衣「いいじゃん!」真紀「私はいいや〜事故ってソウルジュエル壊れたら嫌だし」 真理香「さらっと怖いこと言いますね()」 真紀「私の友達にも壊れた子がいて、目の前で…ね。 てかポーズおそろ〜!」 真理香「目の向きだけ違いますね。というか、お友達との約束は?」 真紀「アやべ行かなきゃ…2年生ばいば〜い」 真理香「さようならぁ」 芽衣「そういや私中3か〜早いなぁ」 真理香「私なんて二年ですよ」 芽衣「今年で卒業ねぇ…高校姉ちゃんと同じところ行くんだ」 真理香「すごいですね……」 芽衣「ん!?なんか刺さってる!?」 真理香「グリーフエッグ!?」 芽衣「よし、変身だ!」 真理香「わ、わかりました!」 芽衣「よし…」 真理香「はやっ!!??」 芽衣「まあ慣れたもんよ〜」 真理香「ほぇぇぇぇ」 芽衣「ほれ急ぐよ!」 真理香「わ、わかりました!」 芽衣「ごめん逆方向だった((」 真理香「oh」 芽衣「ついてきて!!」 真理香「はい!」 芽衣「いた!」 真理香「うわっ!!」 芽衣「…!?効かない!?」 真理香「なんか……遊ばれてね?」 芽衣「動きが速すぎて矢が当たりそうにないんだが…」 真理香「ど、どうしよう…」 芽衣「矢増やしてみる!」 真理香「なんか回転がはやくなりましたよ!!??」 芽衣「残像すごいな!?当たるかな…?」 真理香「さらなるスピードアップ!!??」 芽衣「止まれー!!」 真理香「止まる気配0」