観光快速特急 〜京雅〜 京阪神を走る和モダンをイメージした列車「京雅」 「乗ったらそこは都」をコンセプトに楽しんでいただけるように1両ごとに異なる外観、車内デザインが施されています。 ー編成表ー 1号車:紅葉(秋) 畳調のゆったりとしたボックスシートを配置。座席には紅葉が描かれており、秋の京都をモチーフにした車両。 2号車:竹(冬) 車内中央に枯山水の坪庭を配置。雪見障子や座布団が相まって、冬の京都をモチーフにした車両。 3号車:桜(春) 車窓を楽しめるように窓向き座席と一人座席を配置。桜の絵柄を用いた、春の京都をモチーフにした車両。 4号車:紫苑(初夏) 車窓を楽しめるように窓向き座席と一人座席を配置。伝統色や花言葉をあしらった、夏の京都をモチーフにした車両。 5号車:月(秋月) 車内中央に京町家の坪庭(弦月の坪庭)を配置。京都の町並み、十五夜をイメージし、夏から秋に移りゆく季節の変わり目を味わえる車両。 6号車:梅(早春) 畳調のゆったりとしたボックスシートを配置。春が来た京都をモチーフにした車両。 ・停車駅と日にちなどのご案内 運行区間は嵐山・京都〜神戸三宮の関西本線(+嵐山線)、土日祝日ダイヤでのみ運行されます。追加料金なしで乗車券のみでご乗車いただけます。 また、種別案内では「快速特急」とのみ案内されます。 ー停車駅ー 京都・新大阪・大阪梅田・神戸三宮 ※大阪梅田〜神戸三宮はノンストップです。 ・よくある質問 Q1.車内販売は行っていますか? Q2.追加料金は必要ですか? Q3.事前予約制ですか? A1.車内販売は行っておりません。 A2.追加料金は不要です。乗車券でのみご乗車いただけます。 A3.事前予約、当日購入でもいけます。 ・車両概要 1000系1005Fを改造し、観光列車化とした。 ドアエンジン、ドアチャイム、内外装が大きく変更され、ドアエンジンは静音化され、チャイムは阪急電車で使われる物となった。前面は原型を残しつつ、ライトを改造、全体は京紫となり、屋根はクリーム色に塗り替えられた。ちなみに車体長は約20m級である。(関都市では20m級が基本) 前面(原型):@8000ktetu様 ・社長の一言 汎用特急より速い無料種別() しかも快特()
すみません多くの会社と名前(読み方)被ってるかもです()