-第一章-(申請・アカウント・初心者保護) • 初期申請: 通常は 5st、初心者は 10st とする。専用スタジオを使用すること。 • 追加申請: 3日に1st貯めは禁止。 ・1日の最大申請数は4stまでとします。 ・なお、この次元は1日2ヶ月です • アカウント制限: サブ垢での活動は禁止。違反した場合は「永久追放」または「2週間の戦争関与・申請権の強制剥奪」。 • 追放処分: 注意しても改善されない場合は永久に追放する。 • 申請時の必須項目: 国名、主義、首都を必ず記入すること(未記入やおまかせ申請は無効)。 • 領土制限: 飛び地問題です。’過度な飛び地’を禁じます (なお、範囲は自国領の’首都’から2000km以内です) なお、飛び地しすぎ防止で、1度した場合は2週間飛び地はできません。 • 保護国: この次元に国家を置いていない国を保護国にする必要はない。 • 正当なサブ垢移動: 理由がある場合は説明が必要。本垢に戻った場合は名前変更を行うこと。 • 初心者・新規保護(最重要): • 初心者は申請後 1ヶ月間 法で守られ、最後通牒や宣戦布告を拒否できる。会話所で相談も可能。 • 初心者・新規以外は 10日間 のみ守られ、その後は対人戦が可能。 • 「にゅーすく」や新規が参入できるのは 2週間後。 • 新規と通常プレイヤーの区別は「中央・RB2への加入の有無」で判断する。 -第二章-(国力) • 国力制限: 人口およびGDPの増加は一律禁止。 • 戦争時の特例: 現代国で戦争によりGDPや人口が減少した場合、戦争前の数値に戻して使用してもよい。 -第三章-(戦争のルール・禁止行為) • オブザーバー: 戦争開始前には必ずオブザーバーをつけること(不在時の攻撃はすべて無効)。 • 戦闘形式: 乱コメ形式とする。 • 離席中攻撃の禁止: 相手が離席している間の攻撃は禁止。相手の都合を考慮して戦争を行うこと。 • 陣営戦の降伏勧告: 相手が圧倒的に不利な場合、戦争開始時に降伏勧告を提示できる。 • 戦スタの維持: 講和会議が終わり、終戦するまで戦争スタジオは必ず残すこと。 • 現実的な行動: チート行為は禁止。明らかなチート(例: 核100万発で敵領土を焦土化するなど)や非現実的な行為は、決議により無効化する場合がある。 • 兵器の描写: ミサイルなどの発射と着弾の描写は分けること。(一般常識での30秒間隔) • 戦後処理・領土問題: 国土で問題が発生した場合は会談を行う。決裂した場合は戦争をした国家の意見を尊重し、戦勝国が独断で決めず、オブザーバーと話し合って決定する。 • 最後通牒の制限: 原則として 1週間に1回 まで。 • 禁止戦法: 後付、コピペ戦法、珊瑚戦法はすべて無効・禁止。 -第四章-(連盟・同盟・会話場) • 連盟の結成: 必ず 5カ国以上 の参加が必要。 • 同盟の期間: 現実の時間で基本的に 4週間 は持続させること。 • トラブル・議決: 困ったことがあれば会話場を利用すること。 • 会話場の義務: 週に1回は「必ず会話(内容は自由)」すること。 -第五章-(引退・密告禁止) • 引退の種類: • 白紙引退: どこの国にも領土を渡さずに引退する。 • 譲渡引退: 同盟国などに領土を渡して引退する。 • ※もしも属国または植民地の場合は引退時の白紙・譲渡の判断は、宗主国が決定するものとする。 • TSAの扱い: 原則として他プレイヤーへの伝達・密告は禁止。発覚した場合は 申請権を1週間停止 とする。 -第六章-(戦線離脱) • 戦線離脱: 離脱自体は自由。 • 再参戦の制限: 戦線離脱後は 5日間参戦不可(いかなる理由でも無効)。また、人口増加や都市復興をしてからの陣営参加は無効とする(オブザーバーは要確認)。 -第七章-(宣戦布告のプロセス) • 開戦の手順: 最後通牒を送り、それが拒否または無視された場合に宣戦布告を行い開戦する。 • 不在時の配慮: 相手が旅行などでScratchができない時に最後通牒を送った場合は、相手と話し合った上で戦争をすること。なお、旅行や不在時(なんらかのリアル事情)でこれない場合は申請場に行き、(例 3月12日〜4月1日まで活動休止します)を申請することとする。していない場合は周りが声掛け。最悪の場合は不戦勝負けの可能性もあるので注意してください。 -第八章-(マナー・処罰) • 迷惑行為への対処: 煽りや脅迫があった場合は、この次元法(コメント欄など)に報告すること。対象者には 申請禁止 の処分を下す。 -第九章-(時代設定・技術制限) • 時代設定: 2026年まで とする。 • 特殊兵器(レーザー等): 史実で実際に保有している国のみ使用を許可する。技術提供は可能だが、乱用は控えること。チート級の乱用を確認した場合は、オブザや周囲のプレイヤーが注意・伝達すること。 -第十章-(運営体制・主権代行) • 次元主の機能不全: 次元主が暴走、または応答なし(目安は 3日間)の場合、次元主の権利を一時停止する。 • 主権の引き継ぎ: 権利停止時、または次元主が引退・活動休止した場合は、2人の副次元当主のうち1人を選び、権利を引き継いで運営を行う。 ・なお、逆に副当主も何かしらの問題があれば選挙できるものとする -第十一章- [再優先事項]↓ ぴっつぁは美味い ぱすたぁも美味い そして、らむねぇも美味い なぽりぃったぁぁぁんも美味い