なりチャスぺ↓ ハスタル (この子だけ気配が違う気する...?) 幽都「待って警戒するのは分かるけど構えないで!?」 流明「....お前ら...何者だ?(警戒状態)」 幽都「やばい完全にこっちの声聞こえてない()」 ハスタル「((ねえ三人とも聞こえる?念力で会話してる んだけど...。その人悪い人じゃないから会話で落ち着かせてくれない?こっちの声は聞こえてないからお願い))」 流明「(どうする?撃つとしてどこを撃つ?足か?でも痛いだろうから一発で仕留めたほうがいいか...?)」 スイム「わぁなにこれ銃?初めて見たぁ!私スイムだよぉ」 真理香「スイムちゃん、そう簡単に名乗っていい面子じゃないよ…」 霞「とりあえず、武器しまってくれない?」 流明「敵意はないか…そうだな。」 ハスタル「っ!?」 バァン!!!!!(銃声) 幽都「うわぁあっぶない!?ハスタルくんが逸らしてなかったら足当たってるんだけどッッ!?」 流明「狙ったつもりだったんだけどな、足を」。 ハスタル「それは分かってたけどさすがに跳弾怖いから撃たないでよ……」 幽都「ハスタルくんありがとう」。 ハスタル「人外ってことバレたんだけど」。 幽都「それはマジでごめん(((」 流明「それはすまん」。 スイム「えぇ!?君も人外なのぉ?実は私もなんだぁ!」 真理香「スイム!あまりそうゆうのは言わないほうがいいんだよ?」 霞「まぁ、スイムだし仕方ない部分はあるんだろうけどね」 真理香「霞さんまで援護しないでください!!」 流明「仲良いなお前ら。こっちは一応敵同士だぞ」 幽都「まあここではお互い倒せない空間だからね」 流明「だな」。 ハスタル「スイム?ちゃんも人外なんだね…あっ、僕はハスタル…よろしくね」。 スッ(握手するためにタコ足を差し出す) 流明「赤鬼軍所属の流明だ…敵だがよろしくな」。 幽都「元四天王の幽都だよーよろしく★」 スイム「私はスイムだよぉ!人魚なのぉ」 真理香「私は真理香。魔法少女だよ」 霞「私は霞。一応探偵」 スイム&真理香「何でも屋みたいになってるらしいけどね」 霞「黙れ」