~歌詞~ 正当性に近づいて I'm a 分かったような分かってないような 一瞬で遠のいて行った あの言葉 きっと何千回も思い出すのだろう ああちょっとずつすり減っていくんだ 刻む8ビートに軽微な揺れ ああ毎度毎度灰になる本音 空むなしさだけが喉につかえた 快・不快の選択があって それら全体が変域へんいきを持ってる 飛来したプリンシプルな実践 今ここでどうする? 決めた 優しさはこんな形がいいや だから道に迷おう 道に迷おう (I feel it all) 見えない正しさをその先で見よう いつか"流星"に届くまで 少しどこかで寂しい どこかで苦しい それでもね、光る星 そうだ 手と手を取れば全て輝く ずっと足りない気持ち 見えない先に それでもね、進む星 どうかこの行く先に、はやる気持ちに 着いてきて欲しい 正当性に近づいて I'm a 分かったような分かってないような 一瞬で遠のいて行った あの言葉 きっと何千回も思い出すのだろう 一から百まで歌って不安-let-you この先はおそらく天まで穿うがってる 日々志し なお痛む成長痛 今 ほどけた涙に私は一人思う 足りない 足りない 足りない 足りない だから 知りたい 知りたい 知りたい 知りたい 全て 見えない 見えない 見えない 見えない 「まだ、この世界は欠けているのだろう」 冷えた夜の中 ほんの少し嘆いた だけど道はあるの 道はあるの きっと本当は正しさなんてないの だって私たちがいるから 分からないでいたい どうか今は 空に光が舞う 少しどこかで寂しい どこかで苦しい それでもね、光る星 そうだ 手と手を取れば全て輝く ずっと足りない気持ち 見えない先に それでもね、進む星 どうかこの行く先に、はやる気持ちに 着いてきて欲しい いつかこの手の先に 陽ひが灯る時 どこにいる? 私たち 後悔、悲しみ、それら全ては光 もしもこの声が今 あなたの元に届くなら 聞いて欲しい そうだこの行く先は、あの星々は 誰にも見えない だからこの行き先を、はやる気持ちを 星としていたい