玲奈「新メニューできたーー!(?)」 蓮「新メニュー『阿仁亜バーガー』今なら30%割引しますよお‼︎」 8主「あれ旨そう‼︎」 怜「あれジンニクじゃね?同種食うことになるんじゃ…。」 8主「ん?大丈夫、大丈夫、うちらはくるーといんぽと猫しかおらんから。」 怜「あ、そっか(なんで俺こんなこと聞いたんだ?)」 阿仁亜バーガー「我は、ジンニクではない。神肉だ。」 怜「どうやって神の肉を手に入れたんだよ。てか喋った!?」 阿仁亜バーガー「我は、ダンスの神、阿仁亜だ。我を崇めよ、そすれば汝は救わr…」 怜「あ、そういうの興味ないんで。てか、君確か阿仁亜って言ったっけ。」 阿仁亜バーガー「我の話を遮るでない。まあよい、我を崇めy…」 怜「俺の友達の配下にそういうのいたよな。」 蓮「お前、神の上の神と友達なん!?」 怜「ああ、そうだぜ。」 蓮「え、凄。」 阿仁亜バーガー「え、それって、」 怜「セルクス・アンチョビ・メルスフィア。(適当に作った名前です。そんな神はいません。)」 阿仁亜バーガー「すみませんでした。」 怜「え、いや問題ないよ。とりあえず、どうしてそうなったの?」 蓮「ヨノナカニハシラナイホウガイイコトモアルノサ…」 怜「あー、やっぱいいや。」 阿仁亜バーガー「ヤメロー!4ニタクナーイ‼︎」 蓮「おとなしくバーガーになれ。」 阿仁亜バーガー「だが、断る。」 蓮「つまようじ刺せば大人しくなるかな?」 阿仁亜バーガー「ヤメテクダサイ!ソレダケハーーー‼︎」 怜「蓮ってこんなやばい奴だっけか?」 8主「うん、そうだね。」 怜「そうだったか?」 ブァインド「カタイナコレ、」 8主「お久(メタい)、飯を食え。」