【歌詞】 誰かが呼ぶ声が 脳内反射する これじゃないんだって ここじゃないんだって もう裸足のままじゃ 凍えてしまいそう ヒビ割れさえも お構いなしね これまでの 何十回 何百回で絵も 躓いて擦りむいて 生きてきたの 正解などない 脆さも 裏を返せば きっとまだ 選べるってことでしょ? 世界が嘘で創造(つく)られても 照らして ちっぽけな一縷(いちる)のアルテマ 据えてが運命だとしても 変えられる 限界もうちょっとだけ 忘れてみよう その手伸ばすの 掴めるまで さあ 抗え! 隠した感情が 心臓を潰す これで良かったんだ 何か良かったんだ? 繰り返した悲劇も エンドロールまでは 見届けたいよ 遍く(あまねく)愛して この先も 何十回 何百回でも 泣き虫は受け入れて 生きていくの 正解など そう 結果論じゃ 誰もわかんないし 後悔も してあげれるでしょ?って 声を 聞いて 共鳴 なんで 呼吸早くなるの 錆び付いていた傷痕 確かめよう 冷たい雨わたしを刺して 心の ツギハギ剥がされてくよう この声掠れて滲んでも 聞こえる? 群青の夜さえ 切り裂いて 今Tum over 世界が嘘で創造(つく)られても 照らして ちっぽけな一縷(いちる)のアルテマ 全てが運命だとしても 変えられる 限界もう突破して 強く踏みだえ どうせ戦る(やる)なら 掴めるまで さあ 抗え! ねえ 信じて!