なりチャスペース↓ 陽音「あ、えと、あの、えー…」 のあ「あ、えっと…こんにちは」 陽音「ごんにぢば!!(終わった〜…)」 のあ「大丈夫ですよ。こういうとき緊張しますよね…。(緊張しているのかな?)」 陽音「め、眼鏡可愛いね…!」 のあ「あ、ありがとう…!これ、結構気に入っているんだ!」 陽音「制服も…似合うね!」 のあ「陽音ちゃんも服似合っているよ!」 陽音「えへへ…。ありがとう!自分で選んだの!」 のあ「すごい…!私は服選びのセンスないんだぁ…。」 蒼空「大丈夫。私もない。」 のあ「蒼空さんもそうなんですか!?仲間ですね…。」 蒼空「陽音が選んでくれた。感謝しかない。」 のあ「この格好、色違いだと思っていたけど、陽音ちゃんが選んでいたんだ…!!」 蒼空「陽音を欲しいと思っても渡さないからね。」 陽音「お姉ちゃん…」 のあ「取るわけないじゃないですかぁ!(ヒトをとるのはさすがによくないからね!)」 蒼空「良かった。あなた陽音好き?どっちでもいいよ。」 のあ「好きに決まっているじゃないですかぁ!嫌いでしたら一緒に話していませんよぉ…!」 陽音「嬉しい!私ものあさん好き!もちろんお姉ちゃんも好きだよ!」 のあ「えへへ…!嬉しい…!」 蒼空「あなた魔法少女でしょ?」 のあ「はい、そうです。」 蒼空「陽音をがっかりさせないでね。」 陽音「お姉ちゃん…」 のあ「誰に対してもがっかりさせないように気をつけてはいるので安心してください!」 陽音「私ね!小学3年生なんだ!お姉ちゃんは中学1年生!」 のあ「私は中学2年生です!」 陽音「ごめん!お姉ちゃんものあちゃんと同い年だ!」 のあ「蒼空さん、魔法少女と同級生としてもよろしくね!」
完璧の花園キャラ募集シート(この中に主人公います) https://scratch.mit.edu/projects/1393569030/