なりちゃ第2弾です!!!下手すれば雑談は多くなりますね理由は私のキャラクターが基本的に雑談を好むからです 会話スペース___________________ シルバー「誰か来る気配がありますね....」 <女子会組が召喚されました> 知華「んでさ〜……え?何どこここ」 ゆーれーしん「なんか召喚されたらしいよ」 香「迷惑ってこれのことだね〜」 従紗「とりあえず抜け出す方法を…」 霙「多分主の気まぐれのせいだから終わるまでぬけだせないよ」 知華「何やってんだあいつ…」 シルバー「...今回はお客さんが多いようですね...しかも全員女の人という...まあとりあえずゆっくりしていってください(通常通りの運転)」 霙「あ、人いた」 香「別に全員女子な訳じゃないけどね〜」 知華「ちょっ!言わないでいいだろ!従紗自身ちょっと言われたくないんだし!」 ゆーれーしん「香はうっかり屋すぎるんだよねぇ…」 従紗「…」 シルバー「ちなみに皆さんはどこから来たのですか?」 知華「私は悪魔城から」 霙「私はスラム街というか…」 ゆーれーしん「私は霊界から」 香「私は現世から」 従紗「私は西悠館から」 知華「私はいいが、あんまこいつらの過去に触れないでおいてくれな」 シルバー「なるほど...まあさすがに他人の過去に踏み入れるようなことはしませんよそこはご安心ください」 知華「ま、じゃあ安心だな」 霙「んじゃ何する〜?」 ゆーれーしん「雑談…雑談もなぁ〜」 見えない主「じゃあ固有能力の話とかしたら?」 知華「すべての元凶が急に出てくんな!」 香「ま、いいんじゃない?」 従紗「ま、そうなりますね」 シルバー「私も別に構いません」 知華「じゃあ1人ずつ能力言ってく?」 霙「私は冷気を操る程度の能力」 ゆーれーしん「私は幽界と現世を行き来する程度の能力」 従紗「私は行動を倍速にする程度の能力でございます」 知華「私は概念物を物体にする程度の能力だけど…香は嫌だったら言わなくてもいいよ」 香「私が嫌ならこの話始めた私バカみたいじゃんwま、後悔はしてないよ。この能力のおかげでみんなに会えたんだし。私の能力は絶望を増幅する程度の能力」 知華「ま、香らしいな」