続き↓ シャル「それは本当に分からないね...」 玉子「個人的にはやばそうな気が...」 ソイル「友達と遊ぶとか言ってますか...?」 シャズ「...人間関係とかって難しいからな...」 シャル「時間が空いてる時とかはよく遊びに行ってくるって言って遊びに行ってるから多分友達はいるんじゃないかな?あいつ外面だけはいいから」 玉子「外面はいいのか...認めてるからかなりなのか...?」 ソイル「やっぱり小学生はよく遊ぶよね...」 シャズ「...人にもよるがな...」 シャル「その外面をちゃんと家庭内でも表してほしいけどね」 ソイル「家庭内だと安心出来るからとか...?」 玉子「無理して演じてて...とかでは無さそうだな...」 シャズ「...人間関係は難しいからな...」 シャル「無理はしてないと思うよ...だって無理しているような様子ないもん」 ソイル「なら家庭内だとはしゃいじゃうタイプかな...」 玉子「まぁ...弟さんはそういう性格ってだけか...」 シャズ「...解決は難しいかもな...」 シャル「本当にね...」 ソイル「あれ...?なんか空気重くない...?」 玉子「結構前からだと思うけどな...」 シャズ「...それに関しては同意だな...」 シャル「そもそも私のリアル話始まった時点でだいぶ重かった気がするよ?」 ソイル「それ以前も少しそんな感じだったけど...」 玉子「まぁ...一理あるな...」 シャズ「...そんなもんだろ...多分な...」 シャル「私ももうよくわからん」 玉子「じゃあなんか明るい話するか...」 ソイル「僕は特に...」 シャズ「...俺も特に無いな...」 ???「明るい話だったら私に任せろ〜」 ハルク「なんか若干うざいムードメーカー来た」 エル「うざいは余計じゃないかな?」 シャル「実際そうだと思うんだけどね... エル「作者も同じこと言うんだ...あちなみに私は桜菜エルよろー」 玉子「ほう...面白い...相手をしてやろう!」 ソイル「変なスイッチ入っちゃった...」 シャズ「...こっちは玉子とソイルとシャズだ...」 エル「お兄さん面白いこと言うじゃんまあ何の相手をしてくれるかは分からないけどね」 シャル「頼むから戦闘ではないことを祈るよ...こんな狭い中戦闘されたら色々と困るから」 エル「さすがにあの2つの人格時じゃないから安心しなさい!!!」 ハルク「安心はできないけどな?」 玉子「明るい話任せろって言ったから対抗しようとしただけだが?」 ソイル「話ややこしくしないでよ...」 シャズ「...戦闘になったら両方とも吹き飛ばせばいい...」 エル「やってみる?私と」 ハルク「やめろ変なスイッチ入れさせるな...こいつただでさえ普通に強いんだから」 エル「だからと言ってハルクに勝てる自信ないけどね?あんたは強すぎるんだよこの射撃バカ」 ハルク「誰か射撃バカだよお前のことうち抜いてやろうか?」 シャル「ごめんそこで喧嘩始めんのやめて」 アオイ「落ち着いてくださいお2人とも...」 シルバー「...まず玉子さんが話をややこしくしなければこんなことにはならなかったのでは?」 ハルク「それはそう」 玉子「あ俺のせいなのか」 シャズ「...ただ玉子の影踏んでそっちの攻撃を耐えたら玉子を吹き飛ばしてぶつけて両方とも吹き飛ばそうとしただけだが...」 ソイル「言葉が足りてないよ二人共...」 シャル「...頼むからここでやらないでね?ワンチャン私たちも巻き添え食らうから...」 ソイル「正直こっちは玉子意外は戦闘慣れてるから相手と玉子を吹き飛ばせば大丈夫だと思うよ...?」 玉子「俺本当に死なないから...大抵盾にされるから...」 シャズ「...というか俺の能力で止めればいいか...」 アナル「......俺の能力で破壊した方が早くね?」 5人「絶対にやめろ(てください)」 ハルク「ただでさえお前攻撃範囲広いんだから俺たちまで巻き添えくらうっつーの」 シャル「あともし止めたとしても私たちダメージ受けて終わるが?不老不死じゃないんだわこっち」 アオイ「...さすがに今の回答はツッコミを入れさせてもらいました...アナルさん危険すぎます」 シルバー「いきなりの回答でびっくりしましたよ...本当何考えてるんですか...」 ソイル「でも流石に距離に限界はあるだろうし...」 玉子「めっっちゃ遠くに吹き飛ばして逃げ回るとか...」 シャズ「...脳筋で悪いな...」 シャル「...まあでもワンチャンどんなところにいてもやられる可能性はあるけどね...」 ハルク「さらっと怖いこと言うな」 玉子「マジか...シャズもいないとじゃん...」 シャズ「...勝手に巻き込もうとするな...」 ソイル「遠隔ってことは呪いとかなんですか...?」 シャル「いや...本当に能力を使ってるからね...この仕組みは本人しかわからないよ」 アナル「いや俺の元の能力運命を見る能力だから破壊は後からついた能力だ」 シルバー「確かにそうでしたよね...あんまり思い出したくはない思い出ですけどね...」 シャル「あーはいはいこの話終わり,二人にとってはトラウマの話になりそうだから」 ソイル「あっ...ごめん...」 玉子「あれ...また暗い話なるとこだったか..危ね〜...」 シャズ「...ギリギリアウトじゃないか...?」 シャル「...ワンチャンギリギリアウト」 シャズ「...ワンチャンないじゃないか....」 ソイル「僕本当にやばい地雷踏んだ...?」 玉子「ワァ...」 シャル「...よしこの話マジで終わりにしよう」 玉子「ワァ...あそうですね」 ソイル「あ治った」 シャズ「...ある意味通常運転だな...」 シャル「...私いろんな意味で終わったかもしれない...」 ハルク「ああそういえばなんかやってたなリアル作者が...」 シャル「被害者私なんですけど...」 エル「まあとりあえず作者頑張れ☆」 シャル「あんたたちはいいよね!!!本当に被害合わなくて!!!こちとら1000本以上飲まないといけねえんだぞ!!!!」 ハルク「コメントやりまくった化け物がたくさんいるからなwww」 シャズ「...なんとなく薬飲まされるんだろうな...」 玉子「多分そういう感じだろうな...」 ソイル「...致死量じゃない...?」 シャル「ほぼ致死量ですが?」 ハルク「つうかその前にお前1回記憶消されるんじゃなかった?リアル作者が言ってたけど...」 シャル「...普通にそうだった...」 ソイル「ほぼなら死にはしないのかな...」 玉子「どういうこったい...情報量がおおい...」 シャズ「...玉子がまたおかしくなったか...」 シャル「...ちなみに私以外にもあと1人ぐらい犠牲者がいるらしいよ?」 ハルク「...俺はパスで」 アナル「同じく」 シルバー「私はそもそも飲めませんので」 アオイ「あなたはそもそもロボットですもんね私も無理です」 エル「遠慮します!!!」 玉子「薬物を飲みたいって言う人は早々いないぞ...?」 ソイル「多分強制的に選ぶんだろうけど...」 シャズ「...お前らも不憫だな...」 ハルク「...玉子...お前言い方どうにかしろよ...」 玉子「まぁ...確かにそれは言いすぎたか...」 ソイル「あんまり薬に良い思い出がないから...」 シャズ「...俺達は三人は一時期孤独だった時期があるからな...その時に色々あったんだ...」 エル「そういえばあの惚れ薬の被害者あともう1人増えるって言ってたけど私のお兄ちゃんになった...」 ハルク「アルトだっけ?大丈夫かあいつ」 玉子「やっぱそういう系の薬か...最近多いんだよな...」 シャズ「...兄妹だったのか...」 ソイル「二重人格って兄弟に入るのかな...」 エル「入れないと思うよ?実際私が多重人格者だけど入るとかは聞いたことないかも」 ハルク「...お前その姿含めて4つの人格持ってるもんな...」 玉子「ええ...?4つ?」 ソイル「それって頭騒がしくないんですか...?」 シャズ「...ソイルは騒がしくないっぽいな...」 エル「全然騒がしくないよ!むしろ静かな方かも」 ソイル「僕の方は出てる人格に全部委ねてるけど...」 シャズ「...そっちは切り替えるタイプなのか...?」 玉子「ソイルは面を取る代わるが...」 エル「切り替えるタイプで合ってるよ!!!と言っても能力も関係してくるからあんまり使わないけどね」 玉子「能力関連のタイプか...じゃあ納得だな...」 ソイル「僕は違うけどね...?」 シャズ「...わかっている...」 エル「納得していただけたようでよかったよ!!!」 玉子「そういえばお前の兄もそうだったりするのか?」 エル「そんなことないよ!!!むしろいい人すぎるお兄ちゃんだし!!!」 玉子「...二重人格だから悪いとは言ってないだろ...」 ソイル「別に悪い人ばっかじゃないと思うけど...」 シャズ「...余計に不憫に思えてきたな...」