前方スクロールゲームの土台として、 OpenGL(右手座標系)の透視投影変換をScratchで実装してみました。 プレイヤー(カメラ)が前に進むだけです。 計算式の確認用に、あえて最適化はしていません。
ボールころころ https://scratch.mit.edu/projects/139081013/ の3D表現を参考にしました。 ボールはそのまま使わせていただきました。