ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 尊敬する”パズドラ”及びその製作に携わる方々にこの作品を捧げます。 I will dedicate this work to people concerned about 'Puzzle and dragon' and those involved in making it. ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー クリック&ドラッグ Click & drag ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓AllJapanese↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 今回の要となるのは「落ちコン」です。 「落ちコン」の概要は以下の通りです。 ・三連で消え、あいた隙間に新たなブロックが入る ・そして、その作業でまた三連が起きたらまた消す ・このようなことを続けて、消えなくなるまでやる というような具合になっています。 今回の「落ちコン」の要となるのは 落下処理another というリストです。 ちなみにanotherの文字は気にしないでください。(ここ重要) このリストに入れる文字は30個で、内容は ・その場所にブロックが無い場合は0 ・動かない場合も0 ・動く場合はその行き先 となっております。 これとそれぞれのブロックの座標を用いて落下作業を行いました。 そして難関だったのが、それをまた三連として消す作業でした。 詳しい説明は省きますが、クローンされたときのプログラムの順番が作用して、なかなか難しくなっていました。 次回は動かす→落ちコンを延々とループさせるつもりです。