★かみなりの音の伝わりを体験しよう!★ 音の伝わりを雷を例として分かりやすく学習できます。
落雷地点までの距離(m)= 340(m/秒)×光ってから音が聞こえるまでの時間(秒) 例えば、雷が光ったあと10秒後にゴロゴロと音が聞こえたとすると、距離にして、3400m離れていることになります。また、3秒と経たないうちに音が聞こえると、そこから約1km以内のところに落ちていると算出できます。 音が聞こえるのは、通常10kmぐらいまでです。また、光っていても音が聞こえない場合があり、このときの距離は40〜50kmぐらいです。 光と音で雷の距離を知ろう | 音羽電機工業株式会社より引用 ★効果音★ On-Jin ~音人~