裏事情:とある場所でのbotでも、これと互換性のある暗号や複合できるってよ。 今回は(部活中に)暗号化、復号を作りました。 安全かどうかは、使う人次第だと思います。 文字をずらす単純なものですが、ずらす数を"初めのずらし"、"パターンを変えるまでの数"、"変えるときのずらす数"の3要素でずらします。4つが適合しないと正確に復号できません。 事前に初めのずらし、パターンを変えるまでの数、変えるときのずらす数を送り、その後その3つで暗号化、暗号化文を送ると安全かと。 BP用も中にあります。
作者からの言葉 文:めアぬ゜司どぬさをぬがァざひぐ仝 初めのずらし:2 パターンを変えるまでの数:5 変えるときのずらす数:4 暗号化の文字リスト @watashidaさんのPDTE 漢字対応(https://scratch.mit.edu/projects/190148499/ ) の中のリスト"使える文字"をベースに一部改変。 対応文字: 基本的には、上の方のリストの内容ですが、 半角のアルファベットや数字に対応。大文字小文字の区別はありません。 更新履歴 2018/05/10 ver_1.0.0公開! ver_1.0.1タイトルを修正。