お久しぶりです。shiorin1です。 ↓ここからしばらく私の雑談が続きますので、読まないでもらっても全然大丈夫です。 私のことをお忘れの方もいるかと思います。 まあ当たり前ですよね、最後の投稿から約九ヶ月経っています。自分でも驚いていますがねw そんな中、どうしてPVなんか描き始めたのか~と言われますと特にこれといった理由はありません。 この、アリストラストという曲を絵で表現してみたいと思い…まあ衝動のままに描いてみたのですが… フム、どうやら画力は最底辺のようです。 動きもカクカクだし設定もよくわからないし… 中々にクオリティの低いものになってしまいましたが、私の中では過去で上位を争うほどに時間をかけました。そりゃあもう七時間ほどたっぷり… はい、そんなことはどうでもいいんですね。 本日、私久々の作品投稿ということでめちゃくちゃビビってます。正直。 だって…ねえ。浮上は控えますとか言ってた奴がある日急にぽんとPV投稿するんですよ?意味わかんなくないですか?…私も意味わかんないです。 皆様がどのような反応をするのか、そもそも見てくれるのかさえ心配になってきますから。 人間って弱くて脆いんですから本当に…情けない。 ですが睡眠を削ってでも作り上げたこの作品。好印象とともにお気に入りを付けてくださると嬉しいなあなんて思っておりますがね、私は。まあなんとも図々しい奴です。 もちろん、駄作ゆえ批判の意見も少なからずあるかとは思われますが…まあひっくるめて私のやる気の糧となりますので構いませんが。 長々と面倒くさいお話をすみませんでした。 それではまた次の作品で会いましょう
素敵な曲を作ってくれたナブナ様に、そしてこの曲に出会えたことに感謝いたします。 そして、今からこの下に書くものはこのPVの設定と細かいあらすじですので、お好みで読んでください。 あとこれを読まずに考察としてコメントくれてもいいんですよ?() 女の子…ヒロイン。男の子…ヒロインの彼氏さん 特に二人とも名前はなし。そういう描写もありません ある日、女の子が交通事故にあってしまいます。 その描写は「君の願い 僕の想い」の場所です。男の子がそれ以上は危ない、行かないでと願ったのですが、残念なことに女の子は止まれず… 僕の想い、というところは「私はもう○○君と会えないのか」という悲しみの想いです。 最初の方で、「伝えなくちゃ」と言っているのは男の子です。このとき、既に女の子は救急車に運ばれて意識不明の重態になっています。 女の子がきたら必ず伝えないとだめだ。絶対に。そういう決意を示しています。 次に事故にあった後。「過ぎてゆく」では時の流れをあらわしています。事故にあった日は二人とも半そで…ということで夏。ですがこのときの男の子はマフラーをしています。要するにそれだけの時間が流れました。「欠けてゆく」では、パーカーといった簡単な格好。これは春を示しています。 たくさんのときが流れてようやく一年後の夏。 意識を取り戻した女の子のもとに花束を抱えて男の子が会いに行きます。 久々に対面した二人はたくさんの涙を流しました。 そして男の子は言うのです。 「俺と…結婚してください!!」 綺麗な花束を渡して頭を下げます。女の子は笑顔で花束を受け取り、お願いしますと一言。 そこからはPVのとおりのじゃれ合いが続き、ラストの「愛の言葉」はおかえり、ただいま… 言わずもがなわかると思います。この言葉は何を意味するのか…。 さて、設定とあらすじは以上になります 実際最初からこんな設定を考えていたわけではなく、描いているうちにだんだんと思いついていきました。 最初はバッドエンドにしようかとも思いましたが、私的に暗いお話は書きにくく、難しく感じますのでやめました。 ではこれをもちましてshiorin1の自己満足は終了とします。 ここまで読んでくださった方、PVを見てくださった方。本当にありがとうございました。 また気が向いたときにでも見に来てくださると嬉しく思います。 ではまた、次の作品で会いましょう。ばいばい!